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Nitro+CHiRAL

  アイテム一覧  
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Lamento -BEYOND THE VOID- DVD-ROM 通常版 sweet pool 初回生産版 咎狗の血 Vista対応版 キラル盛 sweet pool 通常版 Inside -咎狗の血 Original Soundtrack- - fragment -sweet poolオリジナルサウンドトラック Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.2 初回限定版 Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版) Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.1 初回限定版
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Lamento -BEYOND THE VOID- DVD-ROM 通常版
Lamento -BEYOND THE VOID- DVD-ROM 通常版 [ DVD-ROM ]
【Nitro+CHiRAL】
Windows
発売日: 2007-04-27

カスタマー平均評価: 
4.5
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 6,712 円(税込)

Lamento -BEYOND THE VOID- DVD-ROM 通常版
マーケットプレイス    新品価格: 6,712円~    
 
- カスタマーレビュー -
予想以上によかったです!
まず、買って損はなかったと思いました。 買う以前は、攻略キャラgoodend のキャラが少ないので、物足りないかな?と思っていましたが、とてもよかったです♪ ひとりひとりが丁寧に描かれていたので、もう終り?ということもありませんでした。 旅や、戦闘や、恋愛や、間のイベントがどれも程良い長さで、足りないという感じはなかったです。 ちなみに、町や旅の景色を自分が主人公視点で見ている形で物語は進みます♪ もう一つ、私は猫耳には興味がなかったので、そこも悩みでした。 でも、実際は、単なる飾りとしての猫耳ではなく、まさに猫でした。 たとえば、猫の特徴の毛づくろいや、爪とぎ、感情がしっぽや耳に現れることなど、違和感もなく、予想外に可愛かったです。 システムは2,3個セリフの音飛びはありましたが、気になるほどではありませんでした。 きれいな音楽や、少し切ないような世界観、CGなどもとても素敵なので、おすすめです。
壮大な物語…
真面目に物語をたどろうとすると、とにかく時間がかかります。 やりこみ方のゲーマーなら余裕かもしれませんが、普通のBLゲー程度で満足できる人の場合、気力も体力も相当必要とするでしょう。 とはいえ、内容はしっかり作りこまれていて、長さのわりには中だるみもあまりありません。攻略後、初めから読み返したくなる魅力があるのは、さすがニトキラ作品といったところです。 ただ、あまりにも物語がしっかりしすぎているため、本来の「恋愛攻略ゲー」としての遊び方をつい忘れてしまい、中盤辺りから攻略対象になるキャラを選択した場合に感じる、主人公への違和感を、最後までぬぐえませんでした。 (戦う力を高めなきゃならないときに、無関係の人間(猫)にまとわりついて、何してるんだという……) そういうこともあり、恋愛対象を攻略することだけを重視するなら、あまりお勧めできませんが、そうではなく、不思議な物語を楽しみたい人にとっては、素晴らしい作品だと思います。 叶うなら、50話ほどの尺を使って、アニメ化してほしいところです。
長かった…。
ニトキラの作品ということで、迷わずに即効プレイしました。 とにかく長かった…。私は1人攻略するのに一週間もかかってしまいました^^; でも本当に面白かったです。曲も話も絵も満点です。 途中、主人公のコノエに感情移入しすぎて大泣きしてしまいました。 コノエだけでなく他の攻略キャラもそれぞれ切ない話になっているので、色んなキャラに感情移入したりして、ENDを迎えた時には達成感と共に疲労が…(笑) それだけ物語が深くて素晴らしいということですね。 少しでも気になった方は是非。本当にオススメです。
BADendは見なくてもいいかも
世界観、設定はとても面白く、カッコ良い猫耳キャラと言うのも 初めて見ましたがみんな魅力的でした。 過酷な運命に立ち向かう主人公とそれぞれのグッドエンドは どれも立派なファンタジーとして感動しました。 しかし、パッドエンドはひどかった。 とってつけたようなえげつないものばかりで、いくらBLでも すごく不自然というか違和感を感じました。 鬼畜グロ耐性には強い方だと自負していますが、これは キャラたちに思い入れが湧いた私としてはいたたまれなさすぎました。 ネタにもできない痛々しさです。 ということで、良くも悪くも強〜烈に印象に残った作品でした。 それと、音楽がとても良かったです!
意外と・・・
猫耳とかあんまり好きじゃなかったんで、買うの躊躇ってたんですが、意外と違和感無くって寧ろ可愛いと思えました。 ストーリーがちゃんと作られてて、飽きる事無く最後までプレイできました。 独特の世界観がなんだか綺麗でやっているうちに、どっぷりとはまっていく感じでした。 絵も綺麗だし、ストーリーも暗い感じだけど面白いし、プレイした後なんか余韻が・・・ 咎狗より確かにグロくないかな!? グロイの苦手な人はこっちのがやりやすいかも・・・

sweet pool 初回生産版
sweet pool 初回生産版 [ DVD-ROM ]
【Nitro+CHiRAL】
Windows
発売日: 2008-12-19

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格:

sweet pool 初回生産版
マーケットプレイス    新品価格: 6,580円~    
 
- カスタマーレビュー -
確かに愛でもなく恋でもない。
もともとニトキラの作品は単純な恋愛物ではないのですが、公式のPRにもあるようにこの作品は更にそれが色濃いです。 前半はホラーテイストで暗く、静かに、淡々と進んでいきます。 そして主人公達の背負った宿命が明かされるに従い、彼らの苦悩、悲しみ、絶望、希望などが美しく交差しプレイヤーを惹き込んで行きます。 シリアスな内容にマッチしたオニツカ氏の美麗スチル、いつもながら素晴らしい楽曲、ぐんぐん読ませるシナリオ等さすがニトキラといったところでしょうか。とにかく今回も世界観が素晴らしいです。BLゲームとしての完成度は高く、質の良い作品です。 ただし、普通のBL物を軽くプレイしたい人には全く向きません。 胸に迫る重厚で悲しく、でも綺麗で温かい、そんな世界にどっぷり浸りたい方にお勧めです。私はBLゲームでこんなに涙したのは初めてでした。 ・ボリュームは小作です。・いわゆるBL要素は満足できる量です。・お肉注意です;;
なんか…
とりあえず終わった後に泣きました。切なくってむくわれない。けど、個々に感じる幸せに近い形が様々感じられるようでした。まあ、『うっわぁ〜やっちゃった』感のあるものもありましたが…。確かに攻略の人も少なければ終わるのも早い感じがしますが、だらだら胡散臭い愛の囁きあいをする物より心に残りやすくて考えられる。短いからこそ本当に伝わらなきゃいけないものが触れられた気がしました。
深く、重く、切ない。
発売してから随分と経ってのプレイとなってしまいましたが、つい先日コンプしました。ストーリーや演出を踏まえてみれば、確かに人を選ぶゲームかとは思います。多少グロ耐性はついている筈でしたが、目を背けたくなるシーンも多少ありました。沙耶の唄くらい非現実的なモツっぷりの方が私は平気です(笑)とにかくストーリーには泣かされました。元からメインCPが本命だったので物足りなさも感じず。不完全燃焼な部分もフィルターで補充できてしまうほどに、良くできた作品だったのではないかと思います。未だ多数派を占めている甘ったるいBLが苦手なので、この位報われないものもあっていいのではないかと。余りに切ないエンディングではありましたが…。明確な愛の言葉などなくとも、二人の間には拙いながらに確かな愛情があったのではないかと感じました。暫くは引き摺ってしまいそうです。多少の贔屓目はあるかもしれませんが、素晴らしい作品だと思いました。私は大好きです。
余韻が残る作品
初めてBLゲームで萌えました。 オニツカさんの絵も色っぽくて良かったです。 エンドはどちらをとっても切ないですが ハッピーエンドだったらいつまでも余韻に浸れないのかもと自分を慰めてます。 主人公達の愛は純粋で嘘は無い。自分はどうなのか? 自身に問われるそんなゲームでした。けして夢物語ではなく。
面白かったです!!
凄く素敵な作品だと思います。イラストも綺麗で音楽も感動しました。 でももう少しインパクトが欲しかったです。エロ・グロなら徹底的にやってしまった方が 面白いのではないかと・・・。あと攻略が哲雄だけなのが残念です(善弥大好きなので) やってる途中に祝福できるハッピーED無いだろーなと思ってたら本当にありませんでした☆ でもニトキラ作品は大好きなのでこれからもどんどん良い作品出してほしいです!!

咎狗の血 Vista対応版
咎狗の血 Vista対応版 [ CD-ROM ]
【Nitro+CHiRAL】
Windows
発売日: 2007-04-05

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 5,934 円(税込)

咎狗の血 Vista対応版
マーケットプレイス    新品価格: 5,934円~    
 
- カスタマーレビュー -
きゃあ〜、シキティー!
正直なところ1週目をクリアした時は『うーん・・・微妙』と思ったのですが(攻略キャラはケイスケだった)、シキルートに入ってからは激モエしました! だって黒革ロングコートに日本刀、おまけに紅眼ですよ!! この入りだけで買ってよかったーって感じです(笑) すっかりシキティーに心奪われてしまった私・・・ 只、シナリオや世界観は好きなのですが、ところどころシキティーのスチルに崩れがあるのが絵的に気になります・・・ 後、私はVistaにインストールしたのですが、最初は起動することができませんでした。 ニトロのHPで『IMEの設定をMicrosoftOfficeIME2007からMicrosoftIMEに変更すると起動する』と記載されていたので、その通りにしたら起動できましたけど。 それとゲーム内設定で『未読時でもスキップする』という項目にチェックを入れていないにも関わらず、未読テキストがスキップされてしまうという現象が・・・(泣) なのでゲームは内容的にはよいのですが、システム部分はやや難あり、です。
んー・・・、ふつう?
 かなりの高評価なもので、そんなに面白いなら「自分、男だけど買ってみるか」と思い立ち、購入してしまいました。すげー、後悔してる。  はっきり言って、ビジュアルとか音楽とか――ニトロという会社の持つ力があったればこその作品。ストーリー的には全然だと思う。  何がダメって、強さを場当たり的にいじりすぎ。確か主人公は、生まれついての兵役を課された世代が力を持て余して繰り広げるバトルの、絶対的強者だったはず。チームを組んだ職業軍人ならぬ生涯軍人を相手にしても、たった一人で蹴散らしてしまう孤高無敗のチャンピオン。……それがイグラに参加した途端、そのへんのチンピラにボコられる始末。それじゃあ、なにか!ドーピングすると、その絶対的だった差は縮まるもんなのか?!OK、縮まるんだろう。納得した。じゃ、数多のドーピング野郎たちを一太刀の下に切り捨ててきた男の攻撃を何度も防いじゃうのは、偶然なんだろうね。……とか思ってしまうわけで。もう少し、絶対的というやつのことを重く考えるべきだよ。適当にキャラづけするのではなく。特に、こういうシナリオなんだから。  あとは主人公のジュブナイルが、イグラという舞台で扱うには軽すぎる。彼が持ってる葛藤なんて、坊やの時分に誰でも持ってるよ、たぶん。それこそイグラに参戦する前の、ストリートファイトの頃に片付けておいてくれよ、そんなもん。  まー、ちょろっとバトル要素が入ってるだけの、ボーイズラブでした。これなら「吟遊黙示録 マイネリーベ」とかのが面白いのでは? いや、アニメしか見たことないけど。
間違いなく最高傑作!!
音楽・シナリオ・声優・ボリューム。何を取ってしても本当に最高!ツンで不器用だけどなぜか可愛い+カッコいいと思わせるアキラ、ヤンデレだけど一途で健気なケイスケ、クールで強くて美形のシキ、女の子の様な容姿だけどあけすけなく物を言うリン、癒される男前なおじちゃん源泉、謎めいた孤独な美男子のナノ、誰かしらにハマる事間違いなし!やって損なし! やらなきゃもったいない!
入りはとっつき難いけど・・嵌った。
こんなかっこいいアキラが受けって、ええ?って思ったのですが、ゲームが進むうちにアキラが妙に色っぽい可愛い人に見えてきましたよ。傑作といわれるゲームはゲーム自体のお話は終わっても、まだ自分の中に話の続きがあふれてくるものだと思います。
素晴らしい
パソコンでゲーム、しかも18禁……というところであまり手が伸びませんでしたが、今ではかなり嵌ってしまいました。 BLとか18禁とかそういう枠を感じさせないオススメ。いや、そういうシーンは勿論ありますが……個人的にはそこまで過激でもないので、初めてでも十分いけると思います。 もっとグロさも際立つものかと思っていましたが、それ程でもなかったかな。思わず口を押さえるレベルのはありませんでした。 音楽も絵も物語も素晴らしく、この作品に出会えたことを感謝したいと思います。 ……ただ、主人公アキラがもうちょっとはっきりしてくれればいいかな、とも。そういう行為の時に「別に嫌悪感は抱かない」って、言いたいことはわかるし、性格からすればそうなのだろうけど、もっと愛が欲しかったかも(笑) というわけで、星は-1にしておきます

キラル盛
キラル盛 [ CD-ROM ]
【Nitro+CHiRAL】
Windows
発売日: 2008-01-25

カスタマー平均評価: 
4.5
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,950 円(税込)

キラル盛
マーケットプレイス    新品価格: 3,580円~    
 
- Product Description より -
Nitro+CHiRALの人気作品『咎狗の血』・『Lamento -BEYOND THE VOID-』のキャラクターたちが活躍するバラエティゲーム3本を収録した、楽しさ満載のデジタルコンテンツディスクが登場!各バラエティゲームで使用されるボイスは、豪華声優陣による新規録り下ろし!ゲーム中に様々な場面であのキャラクター達が喋りまくる!さらに、ちびキャラ絵師としてお馴染みのゆーぽんによる新規描き下ろしイラストも盛りだくさん!またゲームのシナリオパートは、淵井鏑の書き下ろし!本編とは違ったバラエティゲームならではの物語をご堪能あれ!
- カスタマーレビュー -
ある意味凄いぞ!!
私はタイピングソフト目当てで購入しました!! ラメントやった方は是非!! みんな捨てがたく、楽しいエピソード満載!! コンプリートして再度読み直したりして、 本編とは違った幸せ感に浸れます! だが・・ちょっとばかり覚悟を・・ 一からタイピングソフトを勉強する内容ではありません。 やってみて度肝抜かれました・・ たぶん・・タイピングシフトとしては、 珍しいぐらいの長文入力のソフトではないかと・・ (自分はホームポジションから勉強しなおしたよ) 後はパズルゲームのクィムスとポーカー! こちらも申し分ないぐらい楽しめます! 私はクィムス大好きで、コントローラー別買いしました。
クィムス面白い★
確かにクィムスはキーボードでは辛いと思うのでPS2のコントローラーでやるのがオススメです!CPUは余り強くないと思ったので対戦モードが熱いです!(長期戦になると思いますが…)ただアサトが大好きなんですが能力がお父さんと同じなのが残念すぎます…orzタイピングも面白そうですが自分の腕では一面もクリア出来ませんでした(笑)上級者さんには悪いですが、もちっとレベルダウンして欲しいです…ポーカーが少し覚えられました♪
良いですよ
Lamentoと咎狗のミニゲームが出来るだけでファンの方は嬉しいんじゃないでしょうか。みんな可愛いですよ☆タイピング目当てで買いましたが、かなりハマります。録りおろしボイス最高!目と指先も確かに虚ろになる(笑)でも疲れたらポーカーで気分転換。クィムスだけはキーボードではやりづらいのが難点でした。それを除いても楽しめますし値段も妥当と思います。買って損はしませんよ☆
まさに、キラル"盛"!
購入前は両本作の+@程度だろうと程よく楽しむ程度にしか期待していなかったの ですが、とんでもありません。さすがニトキラ作品、これ一本で立派な作品としてしっか り確立しています。両本作を完全プレイしている事前提ですが、とにかく"美味しい"の 一言です。 "咎狗ポーカー"は普通のポーカールールに各キャラの性格を反映した裏ワザがプラ スされており、ポーカーという印象のままのゲームではありません。本当に咎狗要素が プラスされたポーカーです。ゲームにしてもストーリーにしても突っ込み所が多すぎて もう笑う事しかできません。本作をプレイし尽くした方ならわかる最大級の面白さがこ れでもかというくらいに詰まっています。 "猫打"は本作後という設定の上で、一定の範囲のナレーションや台詞を含むシナリオ をタイピングしていきます。難易度も徐々に上がっていき、密度の濃いストーリーの展開 見たさに意欲的に取り組めるので、普通のタイピングソフトより練習にもってこいな一品です。 が、成功したり失敗するごとに巧みに流れる音声に(良い意味で)邪魔をされ、例え タイピング上級者であろうとも、平常心でまともに打つのは難しいかと思います(笑)そう いった内容です。 "クィムス"は上記二つと比べると普通のパズル系ゲームとなっています。が、なかなか ちゃんと練りこまれたシステムになっており、ちょっと空いた時間にでもできる、重すぎず 軽すぎない内容です。 今回"猫打"以外はゆーぽんさんの描き下ろしとなっていますが、二頭身キャラの味 が十二分に生かされた内容となっているので違和感はまったく感じませんでした。むしろ、 二頭身キャラだからこその面白さがあるという感じです。 公式HPの方にアップされている製作者様方のコメントからも分かるように、詰め込み 過ぎたといっても過言では無い、まさに"盛"りに"盛"られた一品です。 4000円以内でこの"盛"りがお腹いっぱいいただけるというのは破格だと思います。 ちなみに、"咎狗ポーカー"、もしくは"猫打"がそれぞれ単品で商品化されたとしても、 私は脱兎の勢いで買いに走ります。 迷っておられる方にとっては、まず踏み出して間違いのない作品です。
予想してたより良かったです。
ちゃんとしたストーリーで楽しめるのと、本作と同じ声優さんによる録り下ろしっていうことで購入しました。 咎狗と猫とどちらのキャラも出てるというのも良かったです。ゆーぽんの絵柄には好みが分かれるかもしれませんが、私は好きでした(トランプも購入してしまいましたし)。 ポーカーのキャラ毎の必殺技はなくてもいいかなと思いましたが消すことも可能なので。 クィムスはキーで操作するのに苦戦してます。ただ同色を合わせればいいわけではないのでハマれば飽きにくいのかもしれませんが、正直やりにくいかなと。 ただ猫打だけが入ってたとしても自分としては買う価値ありと思ってます。 タイピング好きなせいもありますが、すべてクリアしても最速目指してやりまくってます。

sweet pool 通常版
sweet pool 通常版 [ DVD-ROM ]
【Nitro+CHiRAL】
Windows
発売日: 2009-04-10

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 5,809 円(税込)

sweet pool 通常版
マーケットプレイス    新品価格: 5,809円~    
 
- カスタマーレビュー -
せつないストーリー
こちらの評価が高かったのでプレイしてみました。 この「SWEET POOL」は、シナリオの内容はBLという枠を超えて切なく、悲哀のあるストーリーになっています。 世界観、状況設定も非常によく構成されており、読物として良くできているなぁと関心させられました。 声優陣の演技も素晴らしく、特に主人公の色っぽい喘ぎ声には萌えました! 只、絵の方は所々ノスタルジックできれいなものはあるのですが、主人公にもう少し華があってもよいのでは?と思いました(男性をフェロモンで惹きつけるキャラなんで)。 スチルの数も場面に合わせて、もっと多くして欲しかった。 画面が景色のまま会話が進む場面が多々あって、少々物足りなさを感じました。 BGMも特に印象に残るものは無かったように思います。 ENDの数が少ないのも残念です。 ストーリーの内容からみれば仕方ないのかな?とも思うのですが、一つくらい純粋なHappyEndがあってもよかったのでは、と思います。 とはいえ、どんなゲームにも良い点、悪い点はあるもの。 このゲームは全体的には良作。 「買わなきゃよかった!」と後悔することはないと思います。
評価が真っ二つの意味がわかる!
購入したのが通常版だったので、 レビューはこちらに。 初回の限定版でのレビューでも 好みが分かれる作品との意見がたくさんありましたが、 やって判りました・・・分かれます。 個人的には、好みの作品です。 切ない物語の展開に・・思わず・・ あぁっぁ・・と、ため息がもれます。 どれも大団円と言えるエンドは、 存在していないのですが満足感があります。 ともかくコンプリートしたあとも、 切なさが拭いきれないほど切ない!! 切ない物語を渇望している方は是非!! あとホラーな部分に関しては・・ スプラッター映画好きな人とかは、 物足りない感じ。 自分は、ここら辺を期待しつつ購入した派です。 スプラッター大好きなので、もっと凄いの想像していましたが、 さほどなかったので逆に拍子抜け・・・ (エンディングで酷いのありますが・・) 日本映画でいうなれば、 『呪怨』呪怨 [DVD]見れれば全然いけます。 洋画のスプラッター作品の『ホステル』ホステル コレクターズ・エディション 無修正版 [DVD]が好き!! と、言うような方は、ホラーやグロいのを 期待すると物足りなさを感じるはず!

Inside -咎狗の血 Original Soundtrack-
Inside -咎狗の血 Original Soundtrack- [ CD-ROM ]
【Nitro+ CHiRAL】
発売日:

カスタマー平均評価: 
5
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,340 円(税込)

Inside -咎狗の血 Original Soundtrack-
マーケットプレイス    新品価格: 1,750円~    
 
- カスタマーレビュー -
マジでカッコイイです!!
本編ゲームを好きになった理由の半分以上はサウンドだったので、即購入。 OP,TRUE ED,BAD ED1,BAD ED2に使われた曲はフルで入っていて、それ以外にもゲーム中で使われたサウンドを網羅。 ゲームをプレイしていなくても、サウンドだけでもカッコイイのでオススメ。 ゴリゴリのヘビーテイストに、STILLの切ない曲がとても美しく響きます。 咎狗の血関係のサントラは色々出ていますが、単にPCゲームのサウンドを楽しみたいのならコレで十分です。 カバーやブックレットの綺麗なイラストも逸品☆
年を経ても全く色褪せない名曲!!
 ゲーム自体も発売されてから数年経っていますが、このサントラは今でも私の中では超ヘヴィーローテーションです。  一つ一つが短かすぎる、というご意見もありますが、私はこのくらいのスピード感が好きです。  どの曲を聴いてもゲームのシーンが浮かんできて良いのですが(そのくらいゲームに合っていた、という証拠!?)ゲーム未体験の方にも十分鑑賞に値する内容になっています。  特にいとうかなこさんの歌う『STILL』は名曲で、私は先にこの曲を知って“こんな曲がエンディングに流れるならやってみたい!”と、初めてBLゲームの世界に足を踏み入れました。そして実際にEDでイントロを聴いた瞬間には(不覚にも?)涙が溢れてきてしまいました。  “たかがゲームのサントラでしょ?”と、侮ること無かれ!一日24時間聴き続けても飽きない、永遠の名曲ばかりです!
楽曲自体は五つ星!!
ヴォーカル曲はカッコイイ縦ノリ曲の『GRIND』や聴いて居るとまたエンディングを見たくなる『STEEL』を含む四曲。BGMは『咎狗の血』独特の緊張感の伝わってくる曲や燃えシーンで使われた攻撃的な激しい曲から哀愁漂うしっとり系まで。歌詞や曲順から伝わってくる印象を含めてとても良い出来です!ただ、収録時間の極端に短い曲がいくつかあり残念でした。ループでも良いから少し長くして欲しかったので星は一つ減点にしました……。『INSIDE』も良い出来ですが、発売予定のPS2版『咎狗の血True Blood』では新楽曲追加の他、既存曲のロングバージョン化も行われるそうです。PS2版サントラは発売自体が未定ですが可能性はあるかも?少し待ってみても良いかもしれません。
STILL好きなら
 英語の歌詞にちゃんと和訳がついてたのが良かった。  ゲームでENDINGの「STILL」に痺れた人なら買ってもいいですね。  「GOOD BYE AILIENS」もかっこ良かった。  ただ、途中の効果音はゲームの光景が聴いてると浮かんできて・・・・。  逆にゲームしてない人のほうがいいBGMになるかもです。  ただ「STILL」はすごくいい。何度聴いても良い曲です。  私は英語版の方がCOOLで好きです。
素敵すぎます!
これが本当にBLゲームのサントラなの?
・・・ゲームをプレイしたことのない私はそう感じました。
「GRIND」、気付くと身体中でリズムを刻んで
聴いている自分が居ます。(笑)
EDの「STILL」も素敵ですよーv
何よりも歌詞にキました!
いとうかなこさんのアルバムに収録されている日本語版とは
また違った歌詞のようですよ!

ヘビメタからバラードまで
ひたすら音楽の美味しいトコ取りのサントラです!
ゲームをプレイするのはちょっと抵抗があるけど・・・
・・・なんて人にも是非聴いて貰いたいです。


- fragment -sweet poolオリジナルサウンドトラック
- fragment -sweet poolオリジナルサウンドトラック [ CD-ROM ]
【GEORIDE/Digiturbo】
発売日: 2009-01-30

カスタマー平均評価: 
5
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格: 3,307 円(税込)

- fragment -sweet poolオリジナルサウンドトラック
マーケットプレイス    新品価格: 3,307円~    
 
- カスタマーレビュー -
今までにない感じで
BLという固定概念がなくなるCDだと思います どの曲も歌詞のすべてにゲームのストーリーを 思い出せ、そして理解出来るのは珍しい方だと。 最後のあの曲はピアノがクリアになる瞬間 胸が締め付けられそうになるのではないでしょうか
泣けます……!
ゲームをプレイした方なら必ずあのプレイ直後の切なさが蘇るはず。一曲一曲にあのシーンやらこのシーンやらの思い出とセリフが頭のなかを駆け巡り、思わず叫びたくなってしまうはずです。どれも似たようであり、それぞれ違った魅力があり、素晴らしい作品になっています。あのちょっとズレた音程の曲を聞くだけで、私は涙がでてしまいます。プレイしていない方なら、きっとゲームに興味を持てるはず…!やりこんだ後に聞けば、絶対にまた違った聞き方ができると思います。ゲーム同様、聞くのにも勇気がいる作品でした。
素晴らしい!
今までゲームのサウンドトラックを購入したことがありませんでしたが、作中のBGMとボーカル曲が素晴らしいので購入しました。私は英語力が皆無なので、歌詞の和訳がとても助かりました。歌詞をちゃんと理解してから聞くと、また違った味わいがあります。BGMもイベントシーンが思い出されて、またゲームがプレイしたくなりました。Pale Greenのミニアルバムも発売されるようなので、そちらも購入予定です。
サントラを聞いてまた涙
sweet poolをフルコンプした方の大半は訳詞に胸が熱くなったと思います。シナリオとリンクした詞に涙、涙です。素晴らしい曲ばかりなので勿論ゲームをしていない方にもおすすめします!ライナーノーツも嬉しかったですし、隠しトラックもすごく良かったです。
胸が締め付けられる
最初は収録数のわりに値段が高い?と躊躇したのですが、買って良かったの一言! 歌詞の意味がまさしく作品の一部とかしておりゾクゾクしました。 特に『Miracles may』の歌詞の意味を知った上だとプレイ後の余韻も違うものになると思います。 あと隠しトラックとジャケット裏には驚きましたー。

Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.2 初回限定版
Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.2 初回限定版 [ CD-ROM ]
【HOBiRECORDS】
発売日: 2008-02-29

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 2,835 円(税込)

Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.2 初回限定版
マーケットプレイス    新品価格: 2,835円~    
 
- カスタマーレビュー -
良かったと思います
この作品はキャラの心情をしっかり描いているのが特徴なのでもともとドラマCDには向いていなかったと思います。 音にするとモノローグがうるさくなってしまいがち。ゲームでの長所がドラマCDだと短所になってしまっているのが非常に残念です。 どちらかと言えば小説の短編集という形で出す方が合っているかと。 ファンの期待もあってのドラマCD化だと思いますが作品の世界を壊さないようにがんばっていただきたいです。 ドラマCDとしての評価は星3つくらいですが、内容は悪くなかったので、もう少し収録時間が長くてカルツとカヤのエピソードが掘り下げられていたら…というところを差し引いて星4つです。
サービス精神に欠ける!
これははっきり言っていただけない内容です。 まず収録時間が短かすぎる。40分ってドラマCDとして今時ありえないでしょ。 内容もお粗末すぎます。(ネタばれ承知ですが)カルツとカヤの逢引シーンと逃走シーンが、コノエの夢オチで語られるだけって、どうなんですかねぇ…。 ゲーム内容を声付けて焼き増ししただけですね。わざわざもったいぶって語られる程じゃないし、夢オチだから結局断片的で細切れですし。 ゲーム本編ラストで生死不明だったカルツが今作にはチラッと登場しますが、生還していたことに対するコノエとアサトのリアクションもないし、かえってゲームの余韻を台無しにしていますね。 どうして主役の二人に新たな物語を用意できなかったんでしょうか。 ビッグタイトルの関連作品は売れるからって、手を抜きすぎでは? 某眼鏡着脱ゲームのドラマCDでも見習って、ファンの期待と要望を裏切らない作品を出していただきたいです。
ゲームをやってから聞く方が良いです。
ゲームをやらずにいきなりこのドラマCDを聞くといくつも「?」を浮かばせることになるでしょう。アサトの父親の正体や作中の宗教等、細かな設定を知っていれば苦はありませんが…後日談よりもネタバレ要素の方が濃いように思えました。再生開始数分後には濡れ場に突入します。これをクリアすると胸が痛くなりそうなアサトの親の過去話が夢の中で展開され、思い入れの強いお花畑でアサトの父親と再会。親の気持ちを聞いてハッピーエンド?といった流れです。内容が薄いわりに3150円は高い…。話の筋道がイマイチよくわからず、消化不良気味です。この不良はゲームをやれば解消されると信じていますが…;;アサコノが好きな方やカルツとヴェルグの関係が気になる方は楽しめると思います。
改善の跡は見えます
詳細はライ編で述べましたが、前作で改善が必要だと思われた部分はかなり良くなり、 『音読しているだけの小説』から『音で表現するお芝居』になってきています。 SEや音楽等も、今回はキチンと効果的に使われていました。 相変わらず(コノエの)セリフの前後にいちいち小説的なモノローグが入るのはうっとおしいですが、 これが必要最小限で抑えられて、余計な説明が無くとも会話オンリーで進行されるようになれば 更にストレス無く聴く事ができて、ドラマCDとしては理想的だと思います。 そういったドラマCDとしての不備が改善された事も良かったですが、 何よりアサトルートでファンが一番知りたかったであろう物語が しっかり補完されていて、ストーリー的にも満足できる内容になっていると思います。 今回の作品は、アサトファンはもちろんですが Lamentoの世界を補完するものとしてもオススメの一枚だと思います。 ただ、主軸となる過去の物語は良いのですが、 主人公二人・アサトとコノエの描き方が、私的には少し残念でした。 今回の話がどのあたりの時間軸なのかはわかりませんが、 ゲームのEDの後、アサトはコノエの事を大切に思っているからこそ、 あえてコノエに触れないようにしてきた経緯があるのに、 このドラマの中では、殆ど前後の脈絡も無いままに絡みのシーンが入る為、 「何故この話の流れでそういう展開になるのか?」といった不自然さと違和感しか感じられませんでした。、 ライターさん的には特に深い考えも無く、単に『女子向けのサービス』として書いているのかもしれませんが、 キャラクターの心情も話の流れもお構い無しにそういったものを入れられても 違和感しか感じられませんし、いままで持ってきたキャラのイメージを軽く壊されたようで 正直、アサトファンとしてはあまり気分が良くないです。 BL作品ですから、そういった表現が入るのは否定しません。 ただいかにも「サービスでこの辺に入れとけばいいだろう」的な 安易な意図が見え見えなのが情けないというか、 もっとストーリーの流れとか必然性を持って描いていただきたかったのが非常に残念です。 ですが、あくまでこの部分は『自分はそういう印象を持った』という個人的な感想ですので、 物語全体としては、十分に楽しめる内容だと思います。
おもしろかった
LamentoドラマCD第二弾は『アサト』とアサトの親中心のシナリオでした。 前回同様、当然ゲーム購入してある前提で物語が進んでいくわけですが・・・ 個人的には、前回の『ライ』編より中身が詰まっていて聞いていて面白かったです。 ゲームでは詳しく書かれることのなかった吉良(アサトの部族)と冥戯の部族の確執や それに至る背景により、アサトの両親が引き離されてしまった経緯がとても悲しかったです。 でも、アサトが和解できた感もあるし、それに何より主人公のコノエとのその後の生活や、 ライ、バルドのたわいのない言い合いがほのぼのとしていてよかったです。 もしゲーム未プレイの人がいればゲームをプレイしてからのほうが断然お勧めですが、 ゲームプレイ済みの人で、もう少し詳しく展開を知りたいという人は買ってみて損はないと思います。

Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版)
Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版) [ DVD-ROM ]
【Nitro+CHiRAL】
Windows
発売日: 2006-10-27

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: 8,925 円(税込)
販売価格:

Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版)
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マーケットプレイス    新品価格: 10,500円~    
 
- カスタマーレビュー -
まさに…
私にとって(本当に久しぶりに)神ゲーと確信できたゲームです。いゃ、もう本当に面白かったですLamento!!! まさかこの種のゲームを寝るまも惜しんでしたいと思うなんて自分でもびっくりでした (笑) というわけで自分的に良かった点とか簡単な感想を少し…↓↓ ・ストーリーが長い。だけどだからこそ内容がかなり作りこまれている。(ボリュームがある)これはもう満足の一言。 ・どのストーリーにも重みがある ・恋に発展するまでの過程(流れ)が絶妙 (特にライ) ・主人公の心情がわかりやすく表現されているのですごく共感できた ・どのキャラもかなり個性的 ・BLの要素とファンタジーの絡ませ方が絶妙 ・切ない恋…悲恋好きにはたまらない内容 ・音楽(BGM)がどのシーンも神 ・まさに「歌で魅せるゲーム」! ・CGがどれも美しすぎる(スチル、背景) ・世界感がものすごくある ・画面がよく動くので(特にアクションシーン)飽きない ・「萌え」と「燃え」をかね揃えている ・どの声優さんも、まいりましたと言いたくなるほどの演技力でした。まさに熱演!声優さんの底力を見た。 ・泣ける名言がかなり多い。(特に終盤) ・BLゲームというよりRPG (ファンタジー色が濃い) ・ほとんどシリアスな展開だけど笑い所もけっこうあります ・次の展開が気になって仕方なくなるくらいストーリーに引き込まれる 長々と語ってしまいましたが(笑) とにかく本っっ当に面白かったです!!! それは買った方にもよると思いますが、BGMは絶対神曲ばかりだと断言できます。 (サントラを買った人ならわかるはず) ほんと大満足です。買って結構たちますが未だに飽きません。 ボリュームもあり個性もある、それとBLゲームとしても、RPGとしても楽しめるので、気になっている方は是非一度プレイすることをお勧めします★
映像の透明感が魅力?
ずーと迷って(値段的に)いたのですが先日こちらで購入しました・・・(その後すぐ1000円も値下がり!)、咎狗の血が値上がりしたからまあ相殺か?)やはり長いという感じはありますが私はノベル形式の方がラクでいいです。ある程度の脈略がわかってからは、ひたすらスキップでEDを目指しとりあえずCG集め!その後ゆっくり読み直しです。前作に比べると、涙腺弱い私でも、それほど泣く部分はなかったかなあ・・・一番なけたのは意外にもバルド(分からないもんだ)ベストEDもすっきり,安堵できるものでしたのでかなり満足感が有りましたよ。その後の心配要らないって感じです。キャラはみんないいんだけど、やっぱりライでしょう。綺麗すぎます!惚れ惚れですよ!(シキが優しくなったみたい?)hの部分は私的にはいい感じでした!それぞれの心情とか感情の変化を感じ取るには、これぐらい長くても我慢です!達成感有り!このあとは、BGMを楽しみたいです。購入して良かったというのが最後の感想です。
このメーカーは凄い
クォリティの高さに感動しました。 BLゲームでここまで頑張ってくれたことに驚きです。 ただ、その分スペックに要注意です。 パソコンの力及ばす途中でフリーズが数回ありました。 物語がノッて来るまで、ダラーとします。暗いし。つまらないかも・・・と思いましたが、段々はまりました。 音楽もCGも他作品に比べダントツだと思います。 攻略キャラは3人。主人公総受けです。 物語は終始暗く、主人公は不幸になる確率高いですが、主人公は不幸なほうが萌える人にはお勧めします。BADENDでは「うわぁぁ。」と思うものもあります。 パソコンの性能にソコソコ自信があり、暗く長い話が好きな方にお勧めです。(多少グロイですよ。
非常に良い作品
BLでここまでやるなんて…泣けます。猫耳なファンタジーってなぁ('∀`)なんて最初の思いが吹き飛ばされた。キラルマジ素晴らしいですね。 絵が兎に角綺麗です。ただ、内容が暗い、主役が一番マトモキャラで陰が薄く感じてきたり…(つまりは脇役キャラまで素晴らしいってことで)あとは話が壮大でクリアするまでとても長い…長すぎるっ。だから短気だったり、まどろっこしい話が嫌いな人はあまり向かないと思います。システム的に問題はないですけど、メモリは512MG以上ないと動かないと思います。ノートでスペックが足りない場合は増設をお勧めします。
期待しすぎた…
前作の「咎狗の血」が素晴らしすぎて、今作にも期待しすぎたのかもしれません…。 音楽も画像も、さすが美しかった… その点に関しては他メーカーなんて足元にも及びません。 ただ、タルいっっ!! 長いっ 一時期はやった、サウンドノベルなのかっってっくらい 選択肢も展開も少なく 途中で投げてしまいました。 根気のない方にはおすすめできません(笑)

Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.1 初回限定版
Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.1 初回限定版 [ CD-ROM ]
【HOBiRECORDS】
発売日: 2007-12-29

カスタマー平均評価: 
4
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 2,835 円(税込)

Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.1 初回限定版
マーケットプレイス    新品価格: 2,835円~    
 
- カスタマーレビュー -
何か…。
この二人(二匹?)が大好きなので迷わず買いました。 他の方も書かれているように、ドラマCD…というより朗読CD…って感じでした…。起きていく出来事を主人公が淡々と実況解説してるだけというか…会話が少なく朗読シーンのほうが多かったような気がします。(ドラマCDってこんなものなんですか?)それに多分気のせいだと思うんですがキャラクターの声の雰囲気が何か違うような気がしました。(ゲーム本編のキャラクターとは何か違うような…淡々としすぎてるというか…あれ?;)あまり盛り上がりもなく…ゲーム本編であれだけ共感できたキャラクターなのに色々違和感を覚えたり…正直に言うと、前に出たLAMENTOのフィギア に付いていたミニドラマとCDのほうが、時間は数分しかなかったのに何倍も面白かったです。自分的にはあぁいうキャラクター同士の会話(ゲーム本編の音声を聞いているだけの状態)の方が楽しいし、会話だけで十分情景が浮かぶので、このドラマCDもあんな感じでよかったんじゃないかと思います。(朗読シーン無しで)内容自体はよかったのですが、何度も聞きたい…という気持ちにはなれませんでした。ちょっと物足りなさを感じました…。惜しい…
ドラマCDとしては…
ライとコノエがとても好きで視聴しました。 残念ながらドラマCDとしてはイマイチだと思います。 脚本の方が小説家さんだからでしょうか? 演じているというより、朗読している印象が強いCDでした。 説明よりも、SEなどで森の中や街の中の情景を表現して頂きたかったです。 二人の心境も、言葉で説明するだけではなく もっと他に表現方法があるのではないかとも思いました。
うん・・・
原作であるPCゲームをプレイした前提のドラマCDだったため 原作を未プレイの人にはわからない部分があると思います。 私は原作をプレイ済みで、好きなルートの続きのために 面白かったと思います。 しかし、あえて言うならもう少しだけ話に深みを持たせてもらいたかったなあと 思います。 いろいろと問題解決があっさりしすぎているので理解はできますが原作のファンとしては 物足りないと、感じてしまう気がします。 それでもやはり、面白いと思うので、この二人のファンは買って損はないかと思います。
ライとコノエのその後を知れていい感じ
個人的にライコノED後の2人は一番気になっていたので、その後がわかっただけで満足でした。ゲームのED後より更に二人の仲が縮まったんではないでしょうか^^ BL特有のシーンも短いながらありました。 しかしながら、キラル原作のCDは、会話より説明的な部分が多いのが特徴だと思います。 まあ原作が難しいので、説明がないとCDから入った方には解りづらいからかも知れませんが。 そういうのが苦手な方にはお勧め出来ないです。
これは…朗読CD?
ストーリー等、内容の部分は良かったのですが、 『ドラマCDとして』ちょっとなあ、と思う部分もありました。 というのも、今まで出た咎狗や特典のドラマCDなどと比べて 会話よりナレーションやモノローグのほうが多く、 「物語の進行を文章で説明している」的な印象が強く残ったからです。 小説ならばそのやり方であっていると思いますが、 声と音を使って表現するドラマCDという形態をとっているなら、 もう少しうまく会話でストーリーを進行させられないものだろうか、 無理なく繋げられないものだろうか、 と、構成の部分でイマイチな感じがして、 題材はいいのに勿体ないなあ、と思いました。 例えば『家に帰る』というシチュエーションがあったとします。 これを音声ドラマで表現するとして、 A.(ナレーション)「○○は家に帰ってきた」 B.カラカラン(ドアベルの音)。「ただいまー!」バタン!(閉める音) 上の2つではどちらが適切な表現か?と。 つまりそういう事なんです。 残念ながら今回のCDではA的な表現がかなり多く、 特に、本来なら一番盛り上がる筈の『対決?シーン』とかですね。 ちょっと演出的にショボいかなぁ、と。 名曲揃いのBGMやSEの使い方等、もっと工夫できる余地があると思います。 全体的に、シナリオはいいのに演出がそれを生かしきれてない、といった感じです。 あと今までの淵井さんの手法ですと、ゲーム本編は主人公視点で、 SSやドラマCD等ではそれぞれの攻略キャラの視点で描かれる事が多かったので 密かにライ視点の物語を期待していたのですが、 今回はライターさんが違う方なので、それもありません。 個人的にはまた何かの形でライ視点の話が見てみたい気がします。 いろいろと気になった点を並べましたが、 前述の通り、ストーリー自体の出来は決して悪くはないので ライ・コノエが好きなファンなら買って損はないと思います。 ただ原作ゲームの完成度があまりにも高い故に、 (ドラマCDといえど)キラル作品には同じ位のクオリティを 求めてしまうのです。あくまで個人的な意見ですが。

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 更新日 2009年7月2日 (木)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク