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スーパーロボット大戦NEO
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
Nintendo Wii
発売日: 2009-10-29
カスタマー平均評価:
3
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参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: 6,987 円(税込)
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,987円~
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- カスタマーレビュー -
戦闘の簡略化 戦闘の簡略化は大歓迎です。
いつも「戦闘デモOFF」でプレイしていたのですが…やっぱり味気ないんですよね(^^;)
だからと言って「戦闘デモON」にすると長々とアニメが入って疲れるし(-_-;)
ちょうど中間の「戦闘デモ」になりそうなので期待してます♪
参戦作品は人それぞれ好みがあるので文句は言いませんが、
ここ数年で「ロボット」の概念が変わってきましたね。
個人的に「メガゾーン23」や「バーチャロン」、「テッカマン」あたりから「巨大ロボット・シミュレーションゲーム」の概念が狂ってきたと思います。
「電人ザボーガー」や「キャッ党忍伝てやんでぇ」が参戦する日が近いかも…。
ソフトだけ購入かも! 今までスパロボを新機種で出すたびに、本体とソフトを買ってきましたが、流石にwiiは買わずにソフトだけ購入しようと思います。psp.DS.x360などはスパロボ以外やるソフトがあるのでいいですが、wiiは無いのでスパロボの為に、本体購入は痛いです。なので、GCみたいにX360に少しいじって移植みたいのを自分は待ちたいと思います。
スパロボ…か? ファミ通第一報の後、即Wii購入を決定し、ついでにモンハンも始めようか…と考えていた中の第二報。フィールドと戦闘システムについて…ん…?なんだコレ…?「マス目の無い3Dフィールドを移動可能範囲内で自由に動ける…?」「カットイン演出は必殺技クラスの技のみで、ロードの無いスムーズな戦闘…?」だ…誰が望んだんだ?!そんな事!? XOは戦闘シーンを選択でとばしたり出来たけど、自分はどんな小さな攻撃でも、パイロットに感情移入して、主題歌を歌いながら(心の中で)プレイしていたのに…あの主題歌BGMと決めゼリフがスパロボの全てではないのか…orz…サクサクやりたいとか、新システムが欲しいとかってのはゲーマーさんの意見であって、アニメが、原作が好きでスパロボやってる人は、ゲームバランスとかシステムがめちゃくちゃでも、演出がかっこよければ満足なのに…もうなんかシミュレーションゲームかどうかも…。「スパロボ」シリーズじゃなくて「ロボットヒーロー大集合」とかいう新しいゲームだったらまあ有りかも…と思いますが。せっかくダイテイオーのメジャーデビューなのに、残念です。Wiiを買うことも無いでしょう。本当は☆1ですが、続報への期待を込めて☆2にしました。あ〜あ。ここ数年オブリビオンしかしてないな…いいゲーム無いなァ。
スパロボ好き社会人 Wiiでの発売に不満の方のいるようですが、私は据え置き機での新作なら大歓迎。(PSPでも大歓迎ですが)
ただ、参戦作品を見ると今作のターゲットとなる年齢層はかなり低いのかなという気がします。
αシリーズのような硬派な作品を待ち望む者としては諸手を挙げて喜べない複雑な気持ちです。
wiiですか・・・ せっかく「エルドラン・シリーズ」だ!!
と、歓喜したのも束の間
次の瞬間「wii!?」
SONY系ハードしか持ってない者としては
この不景気に新ハードまで買い揃えて…って気にはなれない。
「SWR・K」と言い、新作に関しては○ン△ンドーから
過剰な開発援助と引き換えに、優先待遇でもあるのか?と思ってしまう
ハァ…↓
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スーパーロボット大戦K(特典無し)
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
Nintendo DS
発売日: 2009-03-20
カスタマー平均評価:
3
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参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,300 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,758円~
中古価格: 1,650円~
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- カスタマーレビュー -
短い… スキルパーツでの強化が引き継げるので、好きなキャラをどんどん強くできるのは楽しいです。しかし、やはり残念な部分が多いと思います。使い勝手の悪いPUシステム。何が起きていたか把握しにくいシナリオ合流後の会話。オリジナル機体の格好悪さ。話数も短すぎ、明らかにそのアオリを受け話が飛び飛びの作品も…。スターゲイザーが一話のみは酷くないですか?原作を見てない作品が多いので性格・シナリオが違うという事には何とも言えません。ファフナーは凄く好きな作品なのに、初登場が分岐シナリオなためにそのルートを通ってないと「翔子って誰?」状態。フラグ成立してないとエンディングでもファフナーだけ後味悪いし…。スパロボだからこそハッピーエンド、希望のあるエンディングで閉めてくれる楽しみもあるのに。戦闘時だけでもボイスも欲しかったです。
新参戦 スパロボシリーズは今まで何もやったことがなかったのですが、大好きだったゾイドジェネシスが参戦するということで購入しました。しかしながら、そちらよりも初めて見たガンソードにハマってしまいました。前作をやっていないから良く分かりませんけど、名作に出会えたし、十分いい出来だと私は思いました。
期待しなかったのですが・・・ 面白いです。
前作であるWも数回プレイしましたが、こちの方が面白いような気がします。
サウンド・ゲラピックが前作より良くなっているし、演出もすごく迫力あります(音声はないですが・・・)。
又、台詞をすばやくスキップできるようになったのもプラス点ですね。
しかも、特典なしを選ぶと2000円以下で買えますので、文句なしです。
ただ、登場するロボットが非常にマニアックな感じがします。でも、ゲームとして楽しみながら把握していけば問題ないのかな・・・
近年稀に見る酷さ 正直言って、携帯機のみならず据え置きを含めても最悪の作品ではないかと感じました。
戦闘アニメや版権BGMのできは個人的にはそれなりに評価したいですが、
過去シリーズの積み重ねが全く生かされていないPUシステム、
版権キャラ達の性格などの改悪、シナリオライターは版権作品を見てないのでは?と言いたくなるようなひどいシナリオ、一部版権作品の不遇な扱い(原作以上に救いがない)、
一部BGMに倒錯疑惑がある・・・などなど、叩けば叩くほど粗がボロボロと出てきます。
特に版権作品の扱いがひどく、原作再現すらも改悪されるなど、原作ファンに喧嘩を売っているのか?と思いたくもなります。
これは本当にユーザーに楽しんでもらいたいと思って作ったのか、また開発段階で何らかのフォローが入らなかったの開発陣に聞いてみたいくらいです。
発売が前倒しになって発売前は喜びもしましたが、こんなことなら発売日延期してでもきちんとした作品に仕上げてほしかった、というのが本音ですね。
面白いよ本当に ただいま8週目 ファーストガンダム時代のおっさんですが マジンガーしか知らない今回のスパロボ プレステ2並の戦闘アニメにビックリ 効果音BGMファミコンで遊んでいた頃に比べたら文句の1つもありゃしない 暇な時間に遊べるストレス無いデキ 36話ですが前半後半に別れているから実際46話です ボリューム満点です私なりに 24話くらいでも良いくらい 今までの100話くらいのシナリオは忙しい会社員には無理ですから ボイスが無い分テンポは良い 私は自分で叫んでます しかし見たこと無いメカばかりですがあえて新鮮で面白いよ メカの胸が揺れるのにはビックリ アニメファンにも気軽に遊べる難易度です やっぱりスパロボは好きなメカでごり押しじゃないとね 中古でかなり安く買える分お得なソフトです
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スーパーロボット大戦Z スペシャルディスク
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2009-03-05
カスタマー平均評価:
2.5
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参考価格: 5,229 円(税込)
販売価格: 4,142 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 985円~
中古価格: 990円~
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- 電撃オンラインより より - 2008年9月25日に発売されたPS2用ソフト『スーパーロボット大戦Z(以下、スパロボZ)』をさらに広く深く楽しめるスペシャルアイテム。このディスクには、『スパロボZ』本編に登場した各ロボットの戦闘シーンを鑑賞できる"バトルビューワー"、『スパロボZ』のサイドストーリーや後日談を複数収録した新作シナリオ集"ストーリーモード"、用語事典や設定資料を収録した"ライブラリー"など多彩なモードが用意されている。『スパロボZ』のクリアデータを記録したメモリーカードがあれば、一定量のボーナス(資金、BS、各パイロットのPP、強化パーツ)を獲得した状態でストーリーモードを開始できる。 http://dol.dengeki.com/
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- カスタマーレビュー -
まだまだ まだ高い。これだけの価値なし。
なんで一緒に、しなかったんだ。
この値段で買うべきではないよ。
ワンコイン500円ぐらいだろ。開店、閉店セールなら100円ソフトってな感じ。
なんだか・・・ スパロボでこーゆーの出し始めたのって
バンプレのゲーム開発部門が
バンダイナムコに統合されてからだと思う・・・
色々な場所で大安売りされてるけど? 安売りが始まって敬遠していたのについ購入。
いざプレイでやっとその値段の意味がわかりました。
・・本編が無い!!
いえ、「本編がある」なんて一言も書かれて無いんですよね。公式とかでも、紹介記事でも。確かに”追加シナリオ”、と。・・でも、本編+追加シナリオと勘違いした人は多いはず。多分。まぁ、この辺は早とちりした人の自己責任なんで作り手側をどうこう言うのはお門違いなんでゲームの中身について感想を言っていきましょう(以下、ゲームの感想)
ゲーム内容は、Z本編のサイドストーリー&ED後のエピソードがプレイでき(本編はプレイできません)、他には詰めスパのようなチャレンジモード、おまけ要素としてはライブラリ(図鑑)の全開放状態での閲覧、設定資料集の閲覧、バトルビューワー、等がありました。
サイドストーリーは、全部で5つの話に分かれており、それぞれが3〜4話のシナリオで綴られています。初期状態で資金やパーツ類がかなり充実した状態でスタートする上に、シナリオ難易度自体はおそらくEASY LEVEL。作業でクリア可能ですし、資金などを改造に回さなくても十分攻略できます。
すぐクリアできてしまうので、やりこみたい人向けではないのは確かだと思います。
只、個人的に敵側視点でのエピソードは好きでした。自軍ユニットやパイロットが変わるって言う点でかなりゲームに新鮮味が増します。自分はSFCのEXみたいな感じを思い出しました。こういうのはまた、もっと長めのシナリオでやってほしいですね♪
安くなったので買いました。 近所のお店で新品が999円で売られていたので買いました。 やはり内容はファンディスクというべき内容で、 定価の半額位が適正価格だと感じました。 でも予約特典があったら特典に釣られて買ってしまったかもしれなかったので、 今回は予約特典が無くて良かったです。
本当にファンディスクだけど、割高感が 完全に新作のステージが5ルート、20話(主人公による分岐が一話)
あとは、チャレンジステージ(18ステージ。短いシナリオあり)とバトルビューワーがあります。
Zの本編はまったく遊べなくて、クリアデータがあると特典があるだけです。
次回作への伏線もない感じでした。
ルートが変わるごとにキャラクターの養成やユニット強化をやり直すのは面倒ですが、
本編で使っていないキャラクターやユニットを使えるという面白さもあります。
(3〜5話で各ルート終わるので、後のこと考えないでポイントや資金の無駄遣いができます)
自分で好きなキャラやユニットを組み合わせて(ダメージ量なんかも指定できます)バトルを見ることができるシステムは、普通にプレイしていたら聞けなかったようないろんな台詞が聞けて面白かったです。
ステージシナリオもちょっとコメディっぽいノリのシナリオもあったりして、本当にファンディスクという感じなのですが、やはり割高感があります。
内容が悪いわけではないので、次回作のおまけに収録するか半額ぐらいで出してほしかった所です。
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スーパーロボット大戦Z
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2008-09-25
カスタマー平均評価:
3.5
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参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: 4,148 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,540円~
中古価格: 1,890円~
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- 電撃オンラインより より - 『α』シリーズ最終作、『第3次スーパーロボット大戦α ~終焉の銀河へ~』から3年。ファン待望の新シリーズがいよいよPS2で始動する! 今回は、登場ロボットやキャラクター、背景グラフィックや戦闘アニメなどすべての要素が大幅にリニューアル。「オーバーマンキングゲイナー」、「創聖のアクエリオン」、「交響詩篇エウレカセブン」など9作品が新たに参戦して収録作品数は怒涛の22作品となっている。戦闘には、『α』の小隊システムと『OG』のツインバトルシステムを融合させた「トライバトルシステム」を採用。これまでのコスト制は廃止され、最大3機のユニットによる小隊を自動または自分自身で編成できるようになった。 http://dol.dengeki.com/
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- カスタマーレビュー -
一言で言ってハマりました。 このシリーズは中毒性があるので避けようとしていたのですが、思わず買ってしまいました。内容的には期待通りに面白かったです。
今回の特徴としては、いろんな世界が出てきてそれを繋げる伏線が絶妙です。ただ、あまりにもそれに懲りすぎてストーリーもゲーム時間も長い。長すぎて途中で「あーあれってそういう話だったっけ?」と忘れてしまうくらいです。また扱っている世界の数が多いので、正直主人公達でさえ全部の名前を覚えきれません。
ゲームシステムはそれほど難しくもなく丁度いいのではないでしょうか。チュートリアル中にも「難しかったらゲームオーバーになってレベルを下げてしまえ(有利な条件を得てしまえ)」と言っているように、無理に1回でクリアすることを考えずにゲームすると、ストレスなく楽しめます。
あと、かなり昔の作品から最近の作品までを幅広く扱っているので、たまにノリについていけなくなります。。。その辺りで引いてしまう人にはちょっと灰汁が強い作品かもしれません。
… あまりいい作品とはいえませんね。 ロードやグラフィックのレベルは評価に値しますが、ストーリーはダメダメですね。ΖプレイしてマジンガーΖやターンエーが大嫌いになりました。自分の好きなキャラを批判されるのがここまで苦になるとは…。あと女主人公!あいつマジヤダ。フリーダムとの戦闘シミュレーションやる時点で完全なダークサイドキャラじゃん。第二次Ζとか出なくていいよ…
キャライラストがひどい… 個人的な意見かもしれませんがキャラクターのイラストが今までのスパロボと違って醜いです。新規参戦の作品や初めてイラストの描かれたキャラは大丈夫なのですが IMPACT〜第3次αまで活躍したキャラのイラストが醜すぎです。アニメにより近づけたのかもしれませんが,キャラのイメージが変わってしまいます。何なんですか、あのゲッターチームは…また 戦闘ムービーは進化しているのですが、キャラのカットインがOGsやAポータブルのようにアニメカットインではなく、αシリーズのように絵だったので迫力に欠けました。それから最近のスパロボは全てそうなのですが、作るが面倒なのかそのユニット全ての武器が使えません。戦闘ムービーが大好きな自分にとってはかなりさびしいし、戦略の幅も狭いと思います。ゲッターレーザーキャノンを使ってるのに武器としては存在しないことやマジンガーチームの合体技がブレードしかないなどです。ホントに細かいことかもしれませんが、スパロボマニアの自分にとっては そう見えました。
男主人公がダメ などと思いつつも、ゲイン恋しさにランドでプレイ。四話くらいまで進めた頃には、ランド大好きになってしまっていました(笑)。なかなか思慮深い、良い大人キャラでした。見た目じゃないんだな、と思いましたね。シリーズ化されるなら、ぜひぜひこのままランドを主人公にしてほしいです。
画面が綺麗♪ 私は女主人公でプレイしてます。まだ全キャラ集合には至ってません(笑)結構時間かかりそうです。ストーリーはα外伝っぽい感じ。三次αで面倒だった小隊編成もやりやすくなった気がします。でもやっぱり時間かかります(--;)
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スパロボ学園 特典 オリジナルトランプ付き
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
Nintendo DS
発売日: 2009-08-27
カスタマー平均評価:
2
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参考価格: 6,279 円(税込)
販売価格: 5,148 円(税込)
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| マーケットプレイス
新品価格: 5,148円~
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- カスタマーレビュー -
対戦ツールとしては良いんじゃないでしょうか お、思ったより評価が酷い!(」゜□゜)」軽くフォローの意味を込めて私の現時点での感想を書かせていただきますm(_ _)mこれはおそらく、スパロボ学園であってスーパーロボット大戦ではないと思いますので、まずはいつものスパロボとして見るべきではないと思いますさらに言えば、萌え臭漂う学園ストーリーの部分も寺田Pの話を聞く限りでは、おそらくはオマケ程度のものだと思うので、このゲームばスーパーロボット大戦゙で無ければ、ゲームの肝はスパロボ゙学園゙ですらなく、その実、単純にスパロボユニット同士での対戦ツール、゙スパロボ対戦゙なんだと思います評価は、冷静に見て☆3つ、好きな参戦作品が多いのでさらに☆1つで、☆4つにしました^^
何これ? Zはあんまり好きじゃなかったから次回作は、と思ってたのに何これ?スパロボである意味がないしスパロボといえば無理だよ〜という作品のコラボと無理矢理なシナリオなのに、こんなんじゃこれ自体が無理だよ〜。
期待したいが… OG外伝(900円で購入)、Zおまけw、DSK(両方とも未購入)と最近の」スパロボは酷い(オリキャラ・シナリオ込み)が続き、Wii版NEO(3D)とこれ(戦闘使いまわし確定)。
叩き売りになっても買わないと思う。
αやOG1・2が懐かしい。
JやWをPS2あたりでやってくれたほうが期待できる。
期待しすぎはよくないです。 総じて酷評なようですが、これまでのスパロボシリーズとは違う層を狙った作品なので当然といえば当然ですね。
ゲームの進め方もこれまでと違い、アドベンチャーパートを進めつつ学園で出会うキャラクター達と対戦。
ロボットもガチャガチャみたいに買って手に入れるようです。
戦闘も大部隊を進軍させる物ではなく、好きなロボット2機で組んだ小隊のような物で対戦するようです。
まあ、簡単に言えば2対2のポ○モンですね。
なので1面で数時間という作業からは解放されそうなのは良い所。
通勤、通学の合間にでもプレイできそうです。
ただ参戦作品を見る限り戦闘グラフィックは9割以上使い回しだと思われます。
そして今回大きな違いとして、これまでにない雰囲気のオリジナルキャラクターが目を惹きますね。
描いている人は萌え系では有名な人のようですし、そっちの方面が好きな人にはそれなりに期待は出来るのではないかと。
少なくともK等のオリジナルを描いてる人に比べればデザイン、画力共にマシに見えます。
そして上のビューにある画像を見ると女の子がパンツ履いてないように見えるのが非常に気になります。
最初は改変された絵かと思ったのですが、公式にも同じものがありました。
本当に全年齢向けなんだろうかと疑ってしまうと同時に変な期待感が・・・
しかし大きな落とし穴はそこにあると思います。
考えてみればKとWの戦闘グラフィックが詰まっている訳で・・・
どこにそんな一枚絵詰め込む容量があるの?と。
ヘタをすれば登場シーン、重要イベント、EDにチラホラある程度で
最悪10枚程度しかないんじゃないかと。
人気のイラストレーター目的で買う人は大きな痛手を負うことになりそうです。
使い回し+ちょっとした萌え絵。
期待の新作というよりファンディスクのような気持ちで買うといいかもしれません。
個人的にはKのダメキャラ&ダメシナリオの汚名返上を期待しているので☆4
スパロボで学園モノ? 学園モノとは・・・!!そう来るか!って感じです!!これってOGの続編的なモノでしょうか?
しかし、今までのスパロボとは違い、完全に新要素で対戦のようですね・・・
集めて戦ってまた、集めて・・・今までのS・RPGとは違うようで楽しみである!!
今作で一番に気になったのが『蒼い海のトリスティア』のキャラデザインである駒都えーじ氏に頼むなんて・・・
キャラ萌する方はどうぞ!!今作のキャラデザインは?・・・「あ・・・ぱんつはいてない・・・」
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スーパーロボット大戦A PORTABLE
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
Sony PSP
発売日: 2008-06-19
カスタマー平均評価:
3.5
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参考価格: 6,615 円(税込)
販売価格: 5,855 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,700円~
中古価格: 1,779円~
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- カスタマーレビュー -
久々のやり応えあるスパロボ 今回のスパロボはリメイクというスタンスを取りながらも、連続ターゲット補正や
乱数保存により、オリジナルのアドバンス版よりも難易度が上昇しています。
新システムの連続ターゲット補正のおかげで、過去作品よりも援護の重要性が増し、
普通のウォーシミュレーションゲームに匹敵する戦略性を求められるようになりました。
単機無双は一週目ではほぼ無理と言っていいでしょう。
今回は敵の命中率が最初は5パーセントでも、次の敵は20パーセント、
その次は35パーセントというように、連続で狙われた場合、どんどん不利な状況になります。
このシステムがいいスパイスになって、ゲーム全体のバランスを絶妙なものにしています。
もうひとつの新システム(システムというのもちょっと変ですが)の乱数保存は
全く意味がありません。マップ上でクイックセーブを行うと乱数が変わってしまうため
今までよりリセット→コンテニューが面倒になっただけに過ぎません。
こんな仕様にするなら、一般的な中断セーブ(ロードするとセーブデータ消滅)にしても
よかったのでは?(結局は同じことではありますが)。
今回はMXと違い分岐も多く選べる主人公の機体も豊富ですが、
オリジナルのハードがGBAの為か、ややマップ上イベントがさびしく感じます。
MXよりサブキャラクターの数もすくないです。
さらにシナリオ話数も39と少な目ですが、分岐が多いためさほど気にならないと思います。
ちょっと面白いのが原作の参戦作品の時系列で並べると、ドラグナーなど一部を除いて
ちょうどMXの前日談のようなシナリオになっています。
(たとえばTV版ナデシコが出てきたり、東方不敗が生きているなど)
おかげでIMPACTぽいような雰囲気もあります。
今回は全面的に新しいシステムにリニューアルされましたが、なぜか機体改造や武器改造の
増減が固定値になっています(α以前と同じ)。最近のシリーズだと割合で上昇していたため
ちょっと新鮮でした。敵ユニットが硬く感じるのもそのせいでしょうか?
スパロボの中でも良作 AはGBAでプレイして、スパロボの中でも男主人公は記憶喪失から、
女主人公はアンドロイドとの葛藤から自我を確立するというシナリオで
特に女主人公、ラミア・ラブレスのBGMの良さでも記憶に残る作品でした
リメイクされたと聞いて購入してみたのですが、
私はウィンキー時代からスパロボをプレイしていて
最近の小隊システムとかは未だに慣れないのですが、APだと個別なので戦略が立てやすく、面白かったです
確かに難易度は第4次、Fくらいなのですが、それでもSRPGとしては
精神コマンドがあるのでなんとでもなる感じです。
新たな「連続ターゲット補正」で超回避のアムロやリアル系主人公を特攻させればOKというバランスでもないのは好感が持てます
しっかりと命中確保(感応・指定したユニットに命中100%)
EWAC(周囲8マスに命中回避15%、一部は30%)を考えての出撃、戦略を必要としますので、ごり押しできないところがまた良いと思います。
(逆にこの要素を無視すると難易度が跳ね上がります)
乱数保存はMAPでセーブすれば変わるので実質意味ないのでスルーしてもいいでしょう
SRPGらしいスパロボを求めるなら購入して損はないと思います。
周回を重ねれば弱ユニットもちゃんと使えるようになります。
スパロボがはじめての方にはMXなどの方がいいと思いますが、
ウィンキー時代からのファンは間違いなく買いだと思います。
昔と大差ないね 今中盤ぐらいです
SRPGとしておもしろいと書いてあったので、スパロボを5年ぶりぐらいにやりました。
PS2のスパロボよりは難しくなっていますが、それでも難しいとは思いませんでした。
修理費が無料なので倒されても平気なのでそれでかなり難易度が下がっています。
ほとんどコンティニューせずにいけます。
ただ、逃げる敵を倒したいとか攻略見てフラグを立てたい!とかすると何度もコンティニューでしょうね。。
アニメーション・ストーリー・キャラ・システムは、またこれか。って感じで5年前とほぼ変わってません。ロボットに限りがあるので仕方ないのでしょうが・・・
やはりスパロボは、どれかひとつでも良いので大好きな作品がないと厳しいですね
私はロボットで好きな作品というのがないのでSRPGとして購入しましたが、中盤で完全にあきました。
最近のぬるま湯のスパロボに飽きた人に 自分はやはりFを中学1ぐらいの頃はやっててあの緊張感や敵の強さに燃えました。最近のスパロボは新規ユーザー狙いかどうかわからないけどとても難易度なんかない状態で正直飽きてプレイ一時中断する事が多かったですが今作は敵が強いので燃えました。いくらヒーロー達が揃ってもただ作業的に弱いザコ敵達を倒しても全然楽しくありません。やはり強い強敵達にヒーロー達が集まり協力して戦うこれがこのゲームの醍醐味だと思うし童心に帰って盛り上がれると思ってます。これからは難易度設定できるようにしてこれぐらいがノーマルで難易度低めの人向け強めの人向けと選べるようにしてほしいです。あまり難易度低めにして歯ごたえを求めるユーザーをないがしろにしないでほしいですね。もう最弱設定のスパロボは飽きるし何作も出したんだから新規ユーザー思考ばかり考えないでほしい。なのでこの一本は久しぶりに楽しかった一作品でした。
版権作品が イマイチ魅力を感じません。嫌いな作品があるというわけではないのですが、何というか、Aでしか楽しめない要素というのが少ないような気がします。ガンダム(G、W含)、ナデシコ、ドラグナーは他のスパロボでもっと深く掘り下げられていますし、マジンガー、ゲッター、超電磁、無敵等のスーパー系も同様です。更に、バンプレオリジナルのストーリーも、OGでより深く話が展開されているので微妙でした。アクセルを主人公にできるのは嬉しかったのですが、敵状態のラミアが全く印象に残らない感じで寂しい気がしました。逆に、スパロボ初めての人の方が楽しめるかも。難易度が高いと言われていますが、一般的なSRPGと比べれば普通か簡単な部類だと思います。
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スーパーロボット大戦MXポータブル PSP the Best
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
Sony PSP
発売日: 2007-06-28
カスタマー平均評価:
3
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参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,646円~
中古価格: 1,780円~
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- カスタマーレビュー -
やり心地がいい! このゲームソフトをザ・ベストバージョンで購入しました。 購入後さっそくプレイしてみたところ・・・最高です。やり込めます。 このソフトを一言で表すと[史上最強]というほどプレイしていて楽しめます。(笑) 文句なしの一品です。 スパロボファンでPSPをお持ちであれば、ぜひ未購入の方はザ・ベストなら新品で2800円くらいで安く売っているのでお買い求めてみてください。 買って正解と実感できます。 とにかく皆さん買ってみて楽しんでみてください。 最高です。
新型PSPでやると ほぼロードがなくスイスイ進みます。新型なだけあります
忍耐力を鍛えるゲーム 本家PS2版とほぼ同じなのでPS2版経験者の方にはお薦め出来ません。
UMDの容量を考慮してか、3DCGがドット絵に、CGアニメーションがムービーに変更されてはいますが、基本的なシステム回りは一緒。敵ユニットが若干強化されてはいますが、シナリオは中盤に申し訳程度に追加されただけ、ただでさえ少ない隠し機体もそのまんまです。
テンポが最悪でロード時間が膨大な為、携帯機に移植したメリットは全く感じられません。戦闘デモは勿論、会話デモ中でもロード時間が入り、ジーコジーコとうるさいのでかなりストレスが溜まります。
グラフィックやサウンドは確かに高品質で、PSPの性能を思い知りましたが、残念ながら良い点よりも悪い点ばかりに目が行ってしまう作品ですね。
ちなみに難易度はかなり低いです。
撤退する敵を気にしないなら未改造でもクリアできそうな感じ。
スパロボ初心者の方で、我慢強い方には良いかもしれません。
これをベスト化されてもね〜・・・ 最近は何でもベストなんですね〜・・・ 先に携帯版のMXがベスト化するとは以外でしたが、これをベストとされてもねぇ〜って感じです。
基本的に内容は据え置き版のMXと変わらずこちらでの追加要素は特にありませんし、せっかくの見応えのある戦闘シーンも読み込みが長くて結局は全カットで進めることも多々あり、正直携帯にしたメリットが特に見つからない作品。
PS2をお持ちなら断然そちらの方を腰をすえて遊ばれることをお勧めします。
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スーパーロボット大戦K 特典 Official Commentary Book付き
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
Nintendo DS
発売日: 2009-03-20
カスタマー平均評価:
3
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参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,633 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,260円~
中古価格: 2,380円~
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- 電撃オンラインより より - プレイヤーとコンピュータが交互にユニット(持ち駒)を移動させ、熱いバトルを繰り広げるキャンペーン型S・RPG。戦闘シーンの迫力は携帯機シリーズの中でもトップクラスで、シリーズ最高レベルのカットインがゲームを盛り上げる。今作から新たに2機でチームを組むことができる"パートナーバトルシステム"を搭載。新規参戦作品は『蒼穹のファフナー』、『ガン×ソード』、『機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-』、『鋼鉄神ジーグ』、『機獣創世記ゾイドジェネシス』、『ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU』の6作品で、さらに『オーバーマン キングゲイナー』や『電脳戦機バーチャロン マーズ』、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』、『神魂合体ゴーダンナー!!』、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』の、携帯ゲーム機では初登場となる5作品も収録されている。 http://dol.dengeki.com/
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- カスタマーレビュー -
ブラストルタイガーの色が・・・ 発売日に買ってからだいぶ経ってしまいましたが。
演出面は非常にいいんですよこれ。
カットインは綺麗ですし、BGMの再現性も高いと思うんです。
ハードの性能の限界か声が出ないのが惜しいくらいです。
しかしですね皆さん書いてますがかなりひどい部分が目立つんですよ。
発売日が前倒しされたと聞いたときから予感はありましたけど。
シナリオ
各作品の最初と最後だけを盛り込んだような構成。
それでいて外伝でもないのにやたら短い話数。
世界観に関して重要そうな伏線があったかと思えば、
よくわかりませ〜んで片付けられてまったく意味はなかったり。
(しかもルートによってはその説明すらない)
ゲオルグがラ・カンを初対面なのに宿敵と言って狙ってきたり、
人の名前を覚えないヴァンが絶対言わないであろうジョシュアの名前を言ったり、
原作での人間関係や人物設定まで崩壊気味。(しかも理由なし)
最近のスパロボとしてはあまりにお粗末。
システム
序盤はいいけど中盤以降相手が援護防御を使ってくるようになったら旨みの少ないPU編成。
SU編成時はアタックコンボでやりたい放題と対照的。
逆に敵に使われると最初のターゲット以外は防御も回避も選べたないためやられたい放題。
PU編成だと被害倍増でますます旨みなし。
目玉となるシステムのはずなのにまったく熟成されてません。
シナリオ分岐では、別れてから合流時に選ばなかったルートの説明がほとんどなく、
下手をするといなくなったメンバーがいても気づかない。
さらに合流はインターミッション後のため
編成や強化が出撃選択時しかできないという不親切さ。
(強制出撃だとそれもできない)
キャラクター
主人公&ヒロインに色々な意味で魅力が感じられない。
性格設定だけでもどの層を狙ってこれだけのメンツ集めたんだという感じ。
主人公の台詞回しはなんだか児童誌の文章みたいだし・・・
それとこれだけは釈然としまぜん。
ティ・ゼのブラストルタイガーの色が原作と違う。
シルバーの装甲に青いラインの機体に乗ってきますが、
これってガボール機の色じゃないですか。
ティ・ゼのは黒に赤いラインなのに・・・
そんなんだったらガボールさんを出してください。
それとも原作を観ただけではわからない裏設定が・・・?
ゲオルグのことと言い、ゾイドに関しては情報操作でもされたんですか。
こんなに中途半端なものを出すくらいなら延期してもいいので、
前倒しは二度として欲しくないです。
と、長々と散々なことを書きましたが、
なぜか何周かプレイしてます。
今でもプレイしてます。
話数が少ないので周回プレイに向いてるんですよ。
撃墜数によってパラメータが補正されるのでひたすら稼いでみたり。
このゲームのどこかにいい点がないのか探してるのかもしれません。
ツッコミどころしか見つかってませんが・・・
期待しすぎた 今回はゴーダンナーが入っているので楽しみにしていたのですが、それはまあ良かったのですが、
今までのレギュラーがいなくなってしまったのと知らないうちに敵キャラが仲間になって増えていて
なぜ仲間になっているのか全然説明がなく、ストーリーは長々と読むわりに中身なし、
戦闘シーンのグラフィックやシュミレーション自体はオーソドックスなので○
2周3周とやるのにストーリーを早送りとスキップ出来るのは良かったです。
引継ぎが資金だけは寂しかった、今、5周目ですが、敵に2回行動はあるのに味方にははない感じです。
ファフナー好きならどうぞみたいな。 PS2のスパロボとかは普段全くやらないのですが、ファフナーが参戦とのことで買いました。
レビューされているスパロボファンの方は評判良くないようですが、確かにメインのシナリオは全く興味持てませんでしたね。
自分としてはキングゲイナー、蒼穹のファフナー、ガン×ソードと言った珍しい作品が出ているので買いました。
これらのシナリオは自分としてはかなり面白かったです
やはり原作にはないIF展開が良かったですね。攻略本やサイト見ないと分からないですが。。。
ただ敵が弱かったですね。難易度を高くするもしくは調節できれば良かったことと、2週目以降にもっと衝撃的な展開でも待っていれば良かったカナと思います。
良い所が少ない 今回、良いと思った所は新規参戦作品の多さと戦闘アニメーションが前作より動く様になった事だけです。そして悪い所が多い中で特に悪いと感じたのはガンダムSEEDの扱いで、エールストライクガンダムが出ているだけで、しかも他の装備に変更出来ずに弱いのでガンダムSEEDが特に好きという訳ではありませんが、少し気の毒でした。
ダメっぽい 六話ぐらいで、一度セーブして、二度やる気がどうしても起こらず売りました。主人公がボロクソに言われてますが、一話の「結婚式の直前、花嫁のネックレスのケースを汚れた手で触る」の時点で正直どん引きしました。
「まあまあ好きかな」程度でも何周もプレイするのが携帯機ゲームですが、ここまで嫌気がさしたのは初めてです。未クリアなので、星はアテにしないでください。特典はよかったです。
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スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズ
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2007-06-28
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格:
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マーケットプレイス
新品価格: 2,979円~
中古価格: 200円~
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- カスタマーレビュー -
やってみました 全体的な感想として、面白い作品でした。皆様のレビューを参考に購入したので、カットイン等も格好よくて素晴らしかったです。ただ、プレイしてみて個人的にストーリーが面白くなかったです。ベタというか、各話で織り込まれる会話等も中身の無い先の展開の分かるストーリーを無駄に長くした様に感じてしまって、感情移入出来ませんでした。こういうものだと言われたらこうなのかも知れないですけど、ストーリーは大切だと思うので4点にします。
オールオリジナルだと 感情移入が出来ねぇぇぇ!…と、お嘆きの方もいらっしゃるでしょうけど、そこは『スパロボ』。割り切ってやり続ければ、いつの間にか「あの」やりがいに到達すると思います。
別に修行って訳じゃないですけど。
元々、ファンのアンケートで移植(GBA→PS2)希望票を最も集めたソフトでして、つまりクオリティに関しては保証付き。
これまで『スパロボ』は本編しかやって来なかった、という人には福音となり得る(かも)OGの集大成的作品です。
以下、簡単な感想を。
「ツインバトルシステム」が新機軸。小隊システムとかとも違いまして、「合流」して2体1組のチームになります。これにより攻撃・防御のバリエーションが増えます。同チーム内で援護攻撃とかが行える感じでしょうか。使いこなすと有用ですが、一方意外と手間が掛かる(特に防御)、かな?
合体攻撃が非常に強い。通常武器と差別化されているかのようです。合体攻撃による援護なんか実に強力。というかそれがないと熟練度フルゲットや、若しかしたらクリアは困難、かも。
精神コマンドの重要度が高い。特に強化や養成が存分には出来ない早い周回だと、「覚醒」「再動」とかを駆使しまくって相当ギリギリでボス打倒、なんて事に。ま、そういう手間が愉しいんですけどね。
「辞書」システムが便利。会話の中とかに重要な用語が出るとその場で調べられます。3ストーリーが収録されている事もあり、「折角やるなら骨の髄まで」志向の方にも有効(多分)。
「武器選択」で色々な武器の使い回しが可能。移動後に使える武装が是非とも欲しいユニットなんかもありますので、若干煩雑ですが、インターミッションでは丁寧に面倒を見る事をお薦めします。
あと、今作に限った事じゃないですが、隠しユニットが強力です。フラグを計画的にこなして、もれなく手に入れたい所。
流石はファンの支持率が高いソフトだけあって、ゲームバランスも程よく、やるほどにハマって行く(筈)高水準作品。
食わず嫌いだったという方も、この機会に是非。
システムは素晴らしいがストーリーが システムはいままでに無いほど気持ち良くプレイできるが
ストーリーがつぎはぎ過ぎて全体が無く、何度もプレイする気にならないのが難点。
乗り換えの自由度や、BGMなど野路裕設定が楽しいだけにもったいない。
全て良かったわけじゃない OG1、2、2・5それぞれ1周ずつプレイしました。まぁ自分はGBA版をプレイ済みですし2・5は2周目をする必要はなさそうな気がしますが。演出などはやはりPS系のスパロボの回を重ねる度に進化していく様は相変わらずですが、やはりラウル達エクサランス組の参戦は嬉しかったですね。Fみたいに河野さんがリファインするのかなという危惧してましたがそんな事無く良かったです。本格参戦は遅めですが第3次αのバーチャロンみたいな扱いじゃないですし。とはいえ、悪かった点というか腑に落ちないというか…とにかくそういうのも色々あります。パッケージ裏に「真実のORIGINAL GENERATON」とありました。今にはじまった事じゃないにしろ、移植前を無かった事扱いみたいな表現みたいで嫌ですね。確かにGBA版より良かったのは事実ですけどあと、GBA版の時も思った事でもありますが敵に操られるパターンが多過ぎです。例えばそれが版権のスパロボなら原作でもあった事ですからいいですけど、そして操られてほぼ間違なく助かる。もちろんそういうのが悪いわけじゃないですがいたずらにキャラを増やしすぎな気もします。だから移植にあたりまさかオウカやアルフィミィ(アルフィは操らたわけじゃないですが)が生存なんて事になったらご都合主義もいい加減に…と思っていましたが1周目の時点ではなかったですね。今後のOGでは操られるのは無しに…は、無理な気がするなぁ。まぁそれでも、その『今後のOG』であるOG外伝も楽しみでもあります。
集大成!? スパロボOGの集大成とも言える作品だと思う。GBA版をプレイしている人も初めての人絶対楽しめるはず。戦闘シーンは最高の出来だと思う。αからプレイしている自分は各作品のオリジナルキャラがフルボイスで戦っているのに感激!!
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第2次スーパーロボット大戦α(通常版)
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[ Video Game ]
【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2003-03-27
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格:
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マーケットプレイス
新品価格: 7,599円~
中古価格: 445円~
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- Amazon.co.jp より - 人気アニメのロボットたちが続々と参戦し、白熱のバトルを繰り広げていくシミュレーションRPGの雄「スーパーロボット大戦」シリーズ。そのシリーズ最新作が、新たなキャラクターと新システムを手に入れてPlayStation2に登場した。 本作は、「スーパーロボット大戦α」や「スーパーロボット大戦α外伝」の流れをくんだタイトル。「α」のつくタイトルの世界観をベースに、前作の続編的なストーリーを展開していく。戦闘アニメーションやシステムも一新されており、たとえば、最大4体のユニットで1つの小隊を作り戦闘を行うことができる「小隊戦闘システム」など、より戦略的なゲームシステムが搭載されているのが見どころのひとつだ。 「機動戦士クロスボーン・ガンダム」「勇者王ガオガイガー」「ブレンパワード」「鋼鉄ジーグ」の4シリーズからキャラクターが新たに参戦。新しい仲間を加えたおなじみのロボットたちが滑らかなアニメーションで闘う姿は圧巻である。(楠本 真二)
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- カスタマーレビュー -
くどすぎます 前作までは、各シナリオのラスボスまでの段階が、あっても二段階程度だったと思うのですが…三段階、四段階と畳み掛けられると疲れてしまいます。小隊編成に時間が掛かって、シナリオでも…かなりの数のαシリーズファンが離れてしまったでしょうね。第3次までは持っているのでやりますが、その後の作品も同じような感じなら買いません。
小隊システム・・ 初となる小隊システムですが、最初は楽しかったですね。小隊編成とか考える部分が沢山あり、自分の納得いくまで作り直したり、とても楽しかったです。コンバトラーの凡庸性とか感動しましたw攻撃役として小隊長もつとめられるし、小隊員としても加速、激励、直撃、覚醒・・様々な精神役員になりましたwしかし戦闘では小隊攻撃しか使い物にならない事に気付いてしまうと・・超ワンパターンなゲームになりますね。小隊攻撃の出来る武器をフル改造>祝福応援をかけ敵機へ攻撃。これの繰り返し。しかしこのゲームは最強の育てゲーです!クリアした際、2周目に資金とPPを引き継げるのですが、キャラのパラメーター全て最高値まで上げる事が可能です!その強さといったらとんでもねえ・・避けてとんでもないダメージの反撃を繰り出し、その攻撃が全てクリティカルになってしまいます。そのくらいしかプレイするモチベーションは保てませんが。
うまくまとまっている。 システム面などは皆さんが熱く語ってるので、ストーリーの話をします。αシリーズで一番話が上手くまとまっている作品だと思います。悪く言えばこじんまりとしてるのかな。αの壮大な敵勢力との戦いや外伝のタイムスリップの後だと、オルファンとかビムラーとかコロニー落としかがそれほど一大事に感じられない。。いや一大事なんだろうけど、、。まぁ新規参入作品はどれも原作の魅力をうまく引き出しているし、オルファンは確かに多少強引だったが、それ以外はうまくストーリーに練りこんでる。このゲームをやって「ブレンパワード」「GGG」に興味を持ち、見てしまったのも事実。ただ、GGGを3次に持ち越す必要はなかったかも。。そしてオリジナル。うんこの程度で良いと思う。ただサイバスター関係は出してほしかったかな。だって今までシュウをあんなに軸にうちだしてたのに。。ね。
確かに面白かった、でも… スパロボ初心者向けと聞いて手にした作品。
まったくその通りで、サクサク進むことができました。
もともとゼンガー少佐が大好きだったので、もちろん彼のルートでプレイしたのですが…
そんな終わり方はないだろ
というのが感想ですね。なんでゼンガー少佐はここまで不幸すぎるのか!!
イルイとのイベントも妙に少ないし、ラストに近づくにつれ出てくる衝撃の真実…
いや、むしろ最終話入る前にそりゃないだろと思うような振り回され方に涙がでました。
小隊システムは面白いなと思いましたが、メカ&キャラが多すぎてステージごとに組み替えたりするのに一苦労。これやるだけで下手したら30分以上はかかりますね。
ストーリー、思わぬ展開と「ああ、そういうことね」と思わされる繋がりにニヤリとしてしまうことも。ただ、主人公をもっと押し出して欲しかったなって点はありますが…。
あとコマンド画面などは文字が大きくて見やすかった点は○でしょう。
いい点ばかりとは言えませんが、プレイして損はないゲームだと思います。
何の結果でそうなったのか 主人公の一人(一組か?)には、αでも登場したクスハ、ブリットが登場。で、リアル系の方には…と思ったら完全新キャラのアラドとゼオラ。OGで名前だけ登場してどんなキャラかなと気になっている人のためとかですか?それともクスハブリット以外は人気無かったから?参加作品には驚かされましたね。まさかコミックだけのクロスボーンガンダムが参加するとは。Gジェネで登場したからかな?BGMもGジェネで使われた曲でしたし。勢力的には予想通り、ガンダム系ではシャアのネオジオンがスーパー系では地球では地底勢力やゾンダー、ドクーガなどが、宇宙ではボアザンとバームとかが。オープニングムービーでアクシズ落としがあるという事はアクシズ落としが史実なのでしょうか?じゃあ終盤にシナリオを分ける必要は一体?ただ単にスタッフ内にハマーンの熱狂的ファンがいるから?
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