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テイルズ オブ ヴェスペリア(初回封入特典:スペシャルバトル先行ダウンロードカード同梱)
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[ Video Game ]
【ナムコ】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-09-17
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: 7,800 円(税込)
販売価格: 6,240 円(税込)
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,240円~
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- カスタマーレビュー -
予約特典ゎつくの? この前ゎジアビスのコスチェンの予約特典が表記されていた気がするんですが(T_T) 今ゎ表記されていないので予約特典のジアビスのコスチェンがつくか心配です! どなたかわかるひといますか? こんなこといってすみません(>_<)
考えものだね Xboxで発売された時は批判の嵐だったのにPS3でいざ出るということになると以前Xboxで出した業者に文句を言ってた者が今度はPS3ででる事に文句を言っている者に説教をたれる…まぁ非常に醜いですね、お互いにで、PS3で完全版になるのはいかがなものかな、なら以前から完全版にやってほしかったな。と思う方は居て当然です。今のままじゃXbox版は客の要望を聞いて改善するための試料だったのかと思われても仕方がないですよね。だから、せめて、無料で追加要素を配信するとかいった事をしてみるというのはどうでしょうかということを業者に訴えるとかいう方法をとったらいかがでしょうかPS3購買者やXbox購買者の皆さん、これからはお互いのハードを蹴落とし合うんじゃなく、お互いをよりよくする提案をすべきだと思いますよまぁこのゲーム自体に関しては、面白いことは面白いです。Xboxでしましたからね。ガキっぽいことをいう奴にかわいさを感じたり、大人っぽさをかもしだす主人公、頼りなげで頼りになる奴、とまぁキャラがとりあえず魅力ただ、少々戦闘が作業気味になりがちな気がします。というわけで、☆は3つということで
もう一年か バンダイナムコは「テイルズはそろそろ100万本売れてもいい」と言いました。
だから、あんな売上で満足するわけない。ヴェスペリアの開発費は
ジアビスより確実に高いし、バンダイナムコ社員の給料は任天堂より多い。
「移植されないと考えるのは希望的観測ですよ」と言っても
一年前は誰も話を真に受けずにXBOX360へ特攻していきましたけど、
ついに……発売ですね。
私はファンタジアからのファンで、
シンフォニア発売時にゲームキューブまで買って遊びました。(安かったし)
それは全然後悔しませんでしたが、ヴェスペリアは海外での売上を
明らかにあてにしていて、そして絶対に売れないとわかっていたので
(テイルズは昔から海の向こうで絶望的に売れてなかったので……)
嫌な予感がしたら、あぁやっぱり……。
追加要素がかなり多いですね。
フルボイスはテイルズファンにはお馴染みですよね。
というか360でフルボイスじゃなかった時点で、こうなる悪寒がしていました^^;
360版のパーティキャラの人数も7っておかしいだろ、と。
テイルズは戦闘参加可能人数×2+αが普通です。
HDDVDが負けたら急にBlu-rayを充実させましたしね。
バンダイナムコの性格はさすがにわかってます。
でもね最初からこっちを出しなさい^^;
たぶん… このソフトを楽しみにしていない人なんているのだろうか。自分はとてもうれしいですし楽しみです
PlayStationには、もう帰ってこないと思ってた…。 だから…、すっぱり諦めていた…。でも…帰って来た……。両手に手土産持って…。しかも…背中のリュックにまでぎっしりと、お土産を入れて…。有難う…ナムコさん…PlayStationユーザーの事…ほんの少しは、考えて呉れていた……。だから…、僕も考える……「Best」だな……。などと書いてしまったぁ…!!。正直、9月ならば……良いですよ…Bestで…。待ちたくないですから……。
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テイルズ オブ バーサス(初回生産限定:「無料プロダクトコード」同梱) 特典 スペシャルDVD付き
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[ Video Game ]
【ナムコ】
Sony PSP
発売日: 2009-08-06
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 5,200 円(税込)
販売価格:
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マーケットプレイス
新品価格: 6,900円~
中古価格: 5,980円~
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- 電撃オンラインより より - 『テイルズ オブ ファンタジア』から『テイルズ オブ ハーツ』までの『テイルズ オブ』シリーズ13作品から、総勢35人のキャラクターが参戦する対戦型ACT。『テイルズ オブ』シリーズの特徴であるLMBS(リニアモーションバトルシステム)をベースに、最大4人による通信バトルが楽しめる。対戦形式はベーシックな2対2から自分以外がすべて敵となるバトルロイヤルまで豊富に用意されており、戦いの舞台となるステージ上には勝敗を左右する多数のアイテムやギミックが登場する。キャラクター固有の術技は"TP"を消費することで発動が可能で、使える技は成長するごとに増加。さらにキャラクターが一定の強さまで成長すると、威力絶大の "秘奥義"が使えるようになる。 http://dol.dengeki.com/
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- カスタマーレビュー -
ナムコのキャラ選びが・・・ 本当に自分勝手な意見だけどテイルズ2のキャラで主人公がいるのは当たり前だけど他の二人が結構後から出てくるキャラを出すのはどうかと思う・・・
普通主人公の親友とかヒロインだすだろ・・・ロニが使えないと知ってやる気がちょい失せました、しかもなんでハロルドを出す?自分的には好きじゃないキャラでした。
まぁただの不満しか言ってませんでしたねw
?… まだ発売日前なので評価を3にしました。映像を見ましたが正直微妙そうf^_^;なんか劣化スマブラみたいな感じになりそうそれにこういうのにストーリーとかあっても、すぐに終わりそう(・_・;)5ステージやったらクリア的な感じ?そういうのは嫌だとりあえず、地雷踏みたくないので、しばらくは様子を見ます。PSPの新作(マイソロ1、2)にはことごとく裏切られてますので。これより先にPS3版【ヴェスペリア】を買いますo(^▽^)o
バーサス テイルズオブバーサス公式サイトを見て、面白そうだと感じました。とても自由度が高くて、アクション性もバッチリ。オーバーリミッツクロスも早く使ってみたい。ダオス、バルバトスも参戦との事で、何やらバルバトスの秘奥義が…!?などなどいろいろな驚きがありました。詳しくは公式サイトなどを参考にしてみてはいかがですか。
まってたのに・・・ なぜかDS版のみ新作RPGをだして、 PSPは移植のみ(外伝的なマイソロは無しで)・・・ PSPでの新作RPGを望んでたのは俺だけじゃないハズ それなのに格ゲーってなんだよ スマブラみたいとかマジどうでもいいし そしてまたD,Aの贔屓かよ もういいよ・・・ RPG(テイルズ)をPSPでだしてくれ・・・orz
いい感じ 動画を見たかぎり バトルは非常にスピーディーだし、皆に秘奥義あるし、スキット等もあるようだし。これはマイソロより面白いかもしれません 後は術者も前衛と等しく使えるようなゲームバランスだといいですね…まぁ前衛贔屓ゲーにつくることは無いと思いますが。 参戦キャラにはシリーズによってだいぶ差がありますが、D、S、A、(今後はVも)等が多くなるのは仕方ないと思います…(人気だし。マイソロ1よりはマシかと) もちろん他にも2Dバトルに参戦するキャラもたくさんいるようですが、ただ主人公は全員揃えて欲しかった(まだ決まってないけど) あと、バルバトス出すならアビシオンやネビリムも出すべき。あと召喚士を無視するな(笑 ま、楽しみです
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テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー 2(特典なし)
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[ Video Game ]
【ナムコ】
Sony PSP
発売日: 2009-01-29
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 5,201 円(税込)
販売価格: 4,076 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,076円~
中古価格: 2,300円~
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- カスタマーレビュー -
作業 ちょっとくらいの作業的な事は耐えられるだろうし、テイルズ好きなので買いましたが、個人的に耐えられないほどの作業ゲーでした。最初はそれほどでもなく結構楽しんでたんですが、話が後半になるにつれてどんどん作業感が強くなってきました。まあ、やり込み要素があるって言ったらそうなんでしょうけど、自分には合わなかったです。作業ゲーが嫌いな人は自分みたいに合わないかもしれないです。
テイルズ未経験者は手を出さない方がいいですよ まずこのゲームのシナリオは、合って無いようなものです。テイルズ経験者なら歴代キャラが多数出ることに魅力を感じられますが、未経験者にとっては魅力を感じられる部分は無いと思います。個人的に歴代キャラが多数登場するテイルズをPS3やWiiでやってみたい。
キャラが多い まず不満が多いので不満点から書きます。@毎回ランダムに出てくるクエストがおつかい、これは仕方ないが、ムカッときたのは同時受注できないこと。このクエストとこのクエストを同時にできたら効率がいいのにと思ってもできない。Aレベルの上がりにくさ。敵をたおすのが苦痛になってくる。 B足の遅さ。足がおそいのでダンジョンをサクサク行きたい時イライラする。C敵がひるみにくい。歴代相手だとコンボ中に反撃された敵のコンボそして瀕死、回復中に攻撃され死亡。 よい点もたくさんあります。@キャラが豊富で自分の好きなキャラでパーティーが組める。A前作は歴代キャラをパーティーに加えるのに評価が重要だった。そのためパーティーに加えたくても断られることが多々。しかし今作はそれがない。B秘奥技。スッキリします。C戦闘時のキャラのモーションが速い。
ファンだから楽しかったけど 沢山のキャラクターともう一度戦えて面白かったです。 ですが、気になる所も沢山あります。 ゲームとして悪い所は、 クエストがとても単調。 装備の付け替えが面倒。 ダンジョンの奥へ何度も行くのが時間がかかる。 秘奥義がないキャラ有。 エンディングも紙芝居風。 キャラゲーとしての不満は、 シリーズでキャラ数の差が激しい。待遇にも差がある。 製作側にジェイド好きが絶対いる。(出過ぎ) スキットで悪口を言っている。(言い返さないキャラは言われっぱなし。いじめ?) 秘奥義がない主人公は裏パッケージにすらいない。 D・S・Aは待遇が良いですがそれ以外が好きという方は微妙だと思います。 クエストゲームとしては何かが足りないといった感じです。マイソロはキャラゲーでもあるのであからさまに贔屓しないでほしかったです。
とにかくロードのなさ後は着せ替え最高 最初はどうせPSPだからオマケ感覚だろと馬鹿にしてましたが全然違いました。まずは装備主人公の装備は全部グラフィックが変わり武器防具マニアの俺には大満足で楽しいです。一番の魅力はロードがまったくない事ロードにうるさい俺にしては満点です。戦闘入る時も早い事最高wまず快適プレイです。いつでもダンジョンから戻れるし細かい所に快適さが目立ってます。戦闘もスピード感が凄いあります。速さや快適武器マニアの方には最高のソフトです。次回作ではもうすこしダンジョンを大幅に増やしてほしいですね。次回作かなり期待してます。
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テイルズ オブ ジ アビス PlayStation 2 the Best
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[ Video Game ]
【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2007-06-28
カスタマー平均評価:
3.5
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参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,767 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,767円~
中古価格: 1,980円~
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- カスタマーレビュー -
主人公の改心 最初は主人公のわがままさや性格が悪すぎてびっくりでした。仲間に見放されたあたりから感情輸入しました。改心後の主人公は応援したくなります!一生懸命変わろとする姿勢が素敵でした。
親善大使ゲー この一言に尽きる(笑)ルークの整形ばりのイメチェンはマジで神。一晩で・・・・・ すげえな奴は(ノ∀`) ま、まあ、人ってあそこまで変われるんだなぁ、と思った(・ω・) アビスは今までのテイルズよりも「生と死」みたいなテーマに深く触れていると思う。「うるせえ、俺は親善大使なんだ!」ルーク視点になりきった気分で物語を進めると、最初は「なんだこのクソガキは」程度なんだが徐々に仲間にも見放され孤独になる有様を見ているとこっちまで悲しくなってくる(笑)奴の存在が、「人の在り方、存在意義」を物語っていた。皆さんはその成長を見届けて何を思うだろうか。
異色RPG 総合的な評価としては良いと思います。
声優の人達もいい感じだった。
悪い点はストーリーが物凄くわかり辛い。
意味不明な専門用語を多数使用するので、
プレイしている内に目的がわからなくなる。
また、イベントで移動させすぎ。
次に行く所は流れでわかっていても、
何故か自分自身の足で行かせようとする。
ロードが長く、何度も同じ場所へ行く事が多いので正直眠くなる。
良い点はサブイベントやギャグ的要素が所々にあった所。
長いRPGをやる上で、息抜き的な部分はとても大切。
雑魚キャラとの戦闘はイベント以外する必要無し。
一部不人気だが万人うけ 2D時代からほとんどテイルズはプレイしてきましたが、私の中では3本の指に入る良作だと思います。いろいろと言われてるストーリーですが私は特に目立つ矛盾などは感じられませんでした。所詮フィクションなので細かい矛盾が起きるのはやむを得ないので、それを言うと他のほとんどのRPGにも該当してしまい、アビスだけ突っ込むのはナンセンスだと思いますし、それを述べてこの場でネタバレ行為をするのもどうかと思います。戦闘面ですがFOFシステムは非常にテンポが良く演出には華があり良かったと思います。ですが3Dなので2Dに比べコンボずれが発生し3桁コンボはけっこう繋がりにくい。システム面はエンカウント無の称号など地味にユーザーに優しく特に不満は見当たらない。2週目以降の引き継ぎもグレードシステムを採用しており内容はいつも通りという感じ。悪い点1番の悪点は欧米版のアビスより秘奥技の数が少ないという点。製作期限は限られていましたがこれはなんとかして入れて欲しかった。次にロード時間の長さ、多さ。これは他のレビューを参考に。次に難易度が低め。フリーランの使い勝手が良すぎるので簡単に相手から逃げれる。敵に追い込まれるという
神とはこのこと。 テイルズオブジアビスは私が今までプレイしたゲームの中で一番好きなゲームです。
キャラクターもとても魅力的で好きなキャラが何人いるか…というより全員好きですね。
シナリオも感じだと思います。私的にOPはバンプだったのでとても嬉しかったです。EDもとても好きです。
神ゲーとはこのこと、と私はそんなことを思うほどこのゲームが大好きです。
泣くときは本当に号泣でした。今までで一番最初に号泣したゲームです。
私は2006年頃に購入したのですが、当時小学生だった私は徹夜してでもずっとプレイしていました。
お楽しみは後にとっておくのが一番だとは思いますが…;
私の中でアビスを抜くモノなどいません。
一番のお勧めです。ぜひ皆さんにもプレイしてもらいたいですね。
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テイルズ オブ ヴェスペリア
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[ Video Game ]
【ナムコ】
Xbox 360
発売日: 2008-08-07
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: 7,800 円(税込)
販売価格: 6,181 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,120円~
中古価格: 3,200円~
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- 電撃オンラインより より - シリーズ累計販売本数1,000万本以上という記録的ヒットで、RPGというジャンルをリードし続ける『テイルズ オブ』シリーズが、初のフルHDアニメとシリーズ最大級のシナリオ&イベントムービーを盛り込んでXbox 360に登場。キャラクターデザインをお馴染みの藤島康介氏が担当し、万物を構成する源「エアル」とそれを糧に作動する魔導器「ブラスティア」に支えられた異世界を舞台に重厚なストーリーが展開する。戦闘には、従来のシステムを改良した「EFR-LMBS」を採用。敵を一撃で倒す「フェイタルストライク」、技や術の無限コンボを実現する「オーバーリミッツ」、オーバーリミッツ発動中に使える強力技「バーストアーツ」などにより、今まで以上に熱いバトルが楽しめる。 http://dol.dengeki.com/
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- カスタマーレビュー -
完全にファン向け シリーズ初プレイで評判いいのでやってみたが途中放棄しました。ストーリー、戦闘等にも全く面白みがなく先に進める気が起きません。完全にファン向けな感じがしました。グラフィックだけはいいと思いますが、それだけ。やっていてこれほどつまらないと思ったのは久しぶりでした。ドラクエ9の方が百倍面白いです。
シリーズファン・声優ファンにしか受けんだろ。オタゲーだよコレ 評判良すぎ。期待はずれっていうか、全体的にヌルイ。
グラはすごいので、テイルズはゲームとしてではなく、
映像作品オンリーで行った方がいいと思う。
ゲームとしてはあまりにも微妙だという気がしたから。ガキがうざい。
戦闘も動きがモッサリしているし、ストーリーは、はぁ?なんだそれ!?
っていうくらい緊張感ないし。主人公が大人っていう感じで作ったんだろうけど
単なるかっこつけにしか見えんし。もう少し大人向けで毒っぽい感じの話を期待した
俺があほっだったです。海外で撃沈したらしいけど、なんか当たり前だろって感じ。
途中でやめました。正直きつい
どうして私には合わないのだろう。 30代後半の大人です。ドラクエ、FFは、創立以来からプレイしています。
しかし、このテイルズシリーズだけは、どうもなじめません。
最初から、悪の存在が、一体誰を相手にしているのかが、はっきりしないので
モチベーションに欠けます。
そのわりに、騎士団とか、何とかの団体とか、大体、テイルズシリーズをプレイ
していると、その団体が善悪どちらなのかが推測できます。
戦闘は、手軽でとても良く考えられていて、爽快なのですが、
いったん、どこかのマップをクリアーすると、また次の目的地を目指して歩いて
いくという点に、ドキドキ感がありません。
また子供が戦闘に加わって活躍してしまうのにも違和感を感じてしまいます。
雰囲気とか、好きなのに何故か続きをやろうと思わなくなってしまいます。
もうゲームをする年ではないのでしょうか?(笑)30代後半の大人にもドキドキ
感を与えてくれるようなゲームの登場を切に望みます。
どこが面白いのか全く分からない このゲーム全然面白くなかった。オタクがやるゲームじゃん。やっててかなり引きました。速攻売りましたよ…。ここのレビューもあてにならんな。
つまらん とりあえずつまらなかった
ストーリーがひどい
ハードの性能が上がった分プレイはスムーズになったけど・・・
ストーリーが単調
ヒロインのわがまま加減
フレン空気ww
途中回復役いないってどうよ
みんな従順すぎww
マップ見にくい
などなど気になる点がありました
唯一の救いはOPの曲が良かったことですかね
PS3移植とかもうどうでもいいww
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テイルズ オブ シンフォニア PlayStation 2 The Best
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[ Video Game ]
【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2005-07-07
カスタマー平均評価:
3.5
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参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,768 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,768円~
中古価格: 1,560円~
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- カスタマーレビュー -
設定年齢のわりには キャラの設定年齢のわりにはセリフが難しいことを言うキャラクター自体は素晴らしいんだけど
テイルズシリーズの中では名作 ヒロインのコレットは世界を救う神子、世界を救う為の旅の護衛として主人公のロイドや仲間達が同行して様々な困難を乗り越え、世界の真実を知り、最終的に世界を救うお話です。
過去作、ファンタジアと世界観が同一なのでこれをプレイする前にファンタジアをプレイしていると色々ニヤリと出来る要素があると思います。
シナリオは序盤から鬱な展開で、キャラクターのCGがかわいい事もあってギャップに驚くかもしれません。
他にシナリオに関して言うと実際プレイしていて感じたんですがFF10にかなり似てます。
シナリオ展開だけでなくキャラの設定、役回りがほとんどそのままでした。
FF10のシナリオが好きな人はこのゲームのシナリオも楽しめるのではないかと思います。
サブイベントやフェイスチャット等が豊富でキャラクターに対して感情移入しやすいので特にシナリオ後半は感動できるシーンが多いかもしれません。
バトルシステムも中々良く出来ていて爽快感があります。
操作キャラクターは主人公のロイドが一番扱いやすいですが、慣れてきたら別のキャラクターを使ってみても楽しいです。
バトルの欠点は仲間のAIで、あまりにも弱すぎと言わざるを得ません。
このゲームを初めてプレイした人よりAIの方が弱いと思います。
作戦を使ったり、技をショートカットに登録するなどして上手くフォローする必要があります。
ダンジョンの仕掛けが煩わしく感じる事もありますが、シリーズ恒例なのでこれは受け入れるしかないでしょうね。
データ引継ぎ等の二週目以降も遊べるような工夫も施されていてついつい何週もしてしまうテイルズシリーズの名作だと思いました。
2つの世界と2人の神子。繁栄と退廃とがコインの表裏。3Dが初めて導入されたテイルズ。 ゲームキューブ版で先行発売され、後にプレステ2に移植されたテイルズ。
キャラクターデザインは藤島先生。
私にはエターニアに続いて2番目に取り組んだ作品です。
シリーズ中、初めて3Dが導入され、イベントシーンなどでそれが見られるのだが・・・
どうにも「違和感」がある。戦闘シーン・スキットのアニメ絵と比して
「表情に乏しい人形のような」キャラになってしまっている。
しかもイベントシーンでの状況に対してキャラの表情が変だよ。
緊迫しているはずの場面でキャラが微笑んでいたり・・・・(大汗)。
敵との間合いが近過ぎて、ドラマを展開するには「密着し過ぎだろ!」(笑)。
戦闘は敵シンボルとの接触による開始になった。なので、避けようと努力すれば
回避できないこともなくなった。
ヒロインのコレットはテイルズシリーズ中でも最も愛らしい天然系だが、
主人公のロイドとイチャイチャがメインではないのでそんなにイライラもしない。
物語はハッキリ言って長い。
特に中盤から後半に掛けては難解になり、理解が追い付かない部分が多々あります。
一応「あらすじ」を確認できるモードも搭載されてはいますが、
敵が「組織立っている」分、難解さに拍車が掛ったような感じです。
ユグドラシルだの、レネゲードだの、クルシスだの、デリス・カーランだの
もう訳が分かりません。頭の中で勢力関係図が整理できないでしょう。全ての方が。
進行上に重要な分岐点もあり、選択次第では仲間を失う危険もありますが・・・・
基本的には一本道に近いです。
後に「Wii」で続編が発売されたことからもシリーズ中では上位の人気作だと思われます。
自分的には駄作かと; 自分は戦闘を楽しむタイプなので、TOSは面白いと感じられませんでした。
自分的には戦闘はD2が一番好きですね。ストーリーは多少あれですけど。
評価の理由
・戦闘画面が3Dになったにもかかわらず、動けるのは平面のみである
3Dにした意味がわからなかったです。見にくいし。
・エンカウントから戦闘に入るまでが長い
時々バグったかと思うこともありました(自分だけかも?)
・秘奥儀が少ない&発動しずらい
秘奥儀が一人1つ、多くても2つか3つ程度だったと思います。しかも
発動条件が厳しいためなかなか使用する機会がないです。(オーバーリミッツ
+残りHP15%以下とか)
・戦闘がもっさりしている感じがする
スピード感がないです。D2→Sの流れはDMC→DMC2って感じかな?(分かり難くてすいません)
・主人公のパーソナル使うとダンジョン内を速く移動できる
他の能力にして欲しかったです、最初からその速度にしてくれ。
ストーリーは全年齢対象にしては残酷なのではないかと思ったく
らいで特に問題はなかったです。難易度はかなり低いのでゲーム
が苦手な人でも大丈夫かと。あと、フルコンプリートを目指す人に
は酷なゲームです。戦闘が好きな人にはお勧めではないと思います。
ストーリーではこれが1番好き。
シンフォはアビスと比べると、確かに戦闘面やシステムにはイラっときますけれど、私はキャラとストーリーがとても好きです。
良い点
・シリーズの中で一番主人公とヒロインの絡みがある。
・キャラの個性。
・個人的に一番泣けた。
・ロード短い。
・好感度システム
、イベント
不満点
・ゼロス死亡ルートが呆気なすぎて、ゼロスが可哀想な気がした。
・戦闘にフリーランがない。
・エレカーが凄く使えない。(いっそうのこと無かったほうが良かった気がします。)
まあ色々と不満点もありますが、2005年までのテイルズの中では良いほうだと思います。
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テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット(通常版)
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[ Video Game ]
【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2008-01-31
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 5,198 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,000円~
中古価格: 4,000円~
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- カスタマーレビュー -
彼は何を思い、そして決断したのか… 今さらながら、そして既に大勢の方がレビューを書かれていますが、この作品の感動を表現したいので、僕も書かせて頂きます。 今作のウリは、なんと言っても「リオンサイド」ではないでしょうか。「リオンサイド」は、リオンがスタン達と出会う前と、紆余曲折を経て、悲劇的にもスタン達と刃を交えなくてはならなくなった経緯が描かれています。ストーリーは本編に比べたら短いですが、「リオン・マグナス」という人物を掘り下げて知るには、十分な内容ではないかと思います。「リオンサイド」は、要はリオン好きな人の為の「ファンディスク」の様なものでしょうか?明らかに一部の方たちへの狙った表現もありますが、その狙った表現を求めているので(僕を含め(笑))個人的には大満足でした。ストーリー上で、○○な時、彼はこう思い、○○に悩み 、○○という決断を下した、、、という様な、本編の裏を垣間見ることができ、「デスティニー」の世界観をより味わい深く堪能できると思います。「リオンサイド」をプレイしたあと、本編である「スタンサイド」をプレイすると、より物語を楽しめると思います。(逆のパターンも然り…)リオンを含め、キャラの術技の性能の変更や追加もあり、よりプレイしやすくなっていると思います。リオンとシャルの掛け合いも楽しいですね。和みます(笑)褒め過ぎでしょうか?ですが、僕はオススメです。
さらに駄目 ディスティニーはスタンとリオンとルーティと戦闘が好きでした。
あとの仲間はあんまり印象にないし、嫌いな奴も数人いた。
ストーリーはリオン絡みが好きなだけで、その後はつまらなくて飽きそうになった。
だからこそ、リオン編にはものすごく期待していた。
けど、戦闘以外は劣化してるだけ。一部の女性ファンとやら以外は嫌でしょうね。
アビスはアクが強かったけど、それでもキャラが好きになれた。けどこれはリオンを劣化させただけです。
おもしろい! いい点と悪い点を述べたいと思います。
いい点
・戦闘がやりやすい
・キャラクターがいい
・リオン編がある
・感動シーンがたくさんある
悪い点
・ダンジョンがめんどくさすぎる。
・クリア時間が30時間を切る(ラタトスク並に早く終わった。)
・キャラクターの性格が変わっている。
ですがこの作品はやりがいがあって楽しかったです。
ぜひやってみてください。
リオン 自分もリオンは好きな方なのですが、このリオンサイドはあまり面白くなかったです。
予想はできたのですが、ほとんど本編とかぶっているので2週目をするような感覚でした。
そしてこれはリメイクが出たときから思っていたのですが、
一部のファンのウケを狙ったような作りが全体的に気持ち悪いです。
そういうひねくれたことを考えてしまい、どうしても素直にプレイできませんでした;;
リメイク通常版をもっていれば、改めて買うほどでもなかったです。
リオンファン向け リオンストーリーとメインストーリーと両方出来る上に、オリジナルデータ引継ぎも出来ます。オリジナルとの違いは難易度の追加に、ラスボスのミクトランイグセシブの強さが凶暴になっていること等あります。メインストーリーはオリジナルのレビューを参考にされれば良いのではないかと思います。
リオンストーリーは普段どんな風にしてシャルティエと行動しているか、どんな気持ちでマリアンと接してきたかが主に見れて良かったです。悪い点はこれといってないけど、どうせ出すなら、リオンストーリーも出した上で、一つにまとめて欲しかったな。でないとお金稼ぎにしか思わなくなるし・・。
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テイルズ オブ ハーツ アニメムービーエディション(特典無し)
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[ Video Game ]
【ナムコ】
Nintendo DS
発売日: 2008-12-18
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 6,650 円(税込)
販売価格: 5,452 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,969円~
中古価格: 2,620円~
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- カスタマーレビュー -
心と向き合う心のRPG テイルズシリーズはハーツが初プレイでしたが、ものすごく面白かったです!!
2周目にして全く飽きないのは素晴らしい(むしろ一周目の伏線が読めて面白いです)
ハーツのテーマはタイトル通り『心』前半のストーリーではヒロイン・コハクの感情の欠片を集めることによって考えさせられる部分も多々ありました、人の心に入る『スピルメイズ』システムも制限アリのセーブなしダンジョンなので、最初は慣れませんでしたがやっていくうちに慣れサブキャラの以外な一面も見れて楽しかったです
戦闘もサクサク&タッチパネルで控えキャラの援護アリと楽しいシステムでした
唯一ちょっと残念なのは、フルボイスムービーの少なさですね・・・
序盤に2つあった後、終盤までほとんど出てきません(^^;)
『ここを是非ムービーで〜!!』というシーンがかなりあったので、早々ですがリメイクを期待したいところです
ただクリア後のミュージアムには大満足です、全てのムービー・台詞・フェイスチャットが収録されていてコレだけでも十分遊べます
私はだめでした・・。 テイルズは3作目までは好きでしたがそれからはちょっと・・。キャラに感情移入できないのと,アビスもそうでしたが主人公に対する仲間キャラの暴言がすごく痛いです。我慢できなくて序盤でやめました。もうテイルズシリーズは買わないと思います。
戦闘はおもしろかったけど… 良い点 ・オープニングがすごい(本編のアニメムービーの使い回しもあるけど)・ファミ通の読者レビューではグラフィックがいまいちというがDSのなかでは良い方かと・キャラに魅力ある。クンツァイトとヒスイとリチア、イネスとベリルの絡みは最高!サブキャラも魅力あります。・援護攻撃にテイルズキャラ他参戦!アニスのXバスターは高性能です。。・テイルズファンならニヤリとする要素有り悪い点・どーも主人公とヒロインに好感持てなかった…・ストーリーがダルい!二部からはほとんど無意味な事をやらされた感が強い。リアンハイト入手後は少々マシになるけど・合体技がめんどくて使わなかった・音楽も微妙。いかにも携帯ゲーム機って感じがする・カルセドニー隊と合流してるのにペリドットやバイロクスはチャットに参加しない。つまり蚊帳の外?・↑以下の点で二周目はやる気しないその他・闘技場でガイ様華麗に参上☆・隠しボス強い・ヒスイの操作は楽しいけど、終盤ヒスイ操作してると回復が間に会わない
テイルズシリーズ初プレイです 最近はRPGといえばパソコンでMMORPGばかりプレイしておりました。
しかしMMORPGばかりプレイしていると、たまにはストーリー重視の従来的なRPGもプレイしてみたくなります。
というわけで適当にみつくろって購入したのがこの作品です。
ちなみにテイルズシリーズはこの作品が初です。
なので今までのテイルズシリーズと比べての評価はできません。
まずキャラクターやストーリーに関しては自分的にはなかなか良かったと思います。
最初はヒスイがなかなか好きになれなかったのですが、ストーリーが進むとだんだん好きになってきました。
ただパーティーキャラ6人(シング、コハク、ヒスイ、ベリル、イネス、クンツァイト)とリチア
それからカルセドニー以外には顔グラフィックがありません。
せめてストーリーに深く関わる重要キャラぐらいは全員顔グラフィックがほしかったです。
特にマリンはシングに今まであった女性の中でいちばん美人だと言われても顔グラフィックがないのでさびしい。
システム面での評価では、横スクロール2Dアクション風戦闘システムは爽快感もありなかなか面白かったです。
ただキャラによってはマニュアル操作に向かないキャラがおり(特に思念術系キャラ)メインキャラが偏りぎみ。
そしてこのゲーム最大の難点は援護攻撃とソーサラーリングの切り替えがタッチペンだということ。
援護攻撃は使わなければいいがソーサラーリングは攻略上必須なのでタッチペンでしか切り替えができないのはとても不便でした。
それにしてもスピルリンクってプライバシー的に問題ありすぎっ^^;
カルセドニー隊が使えないのがとても残念です。
DS史上トップクラスのRPG とても面白かったです。以下に思った事を書きます。 ○ストーリー 序盤はヒロインの心の欠片(スピルーン)集め、後半は世界を救うために頑張る…と言ったいわゆる王道のストーリーです。しかし全体的にセリフ回しが秀逸で、特に人間の感情をうまく言葉で表現できていたのがすごいなぁと感心しました。詳細は伏せますが、ぜひプレイして見ていただきたいです。ボイスも重要なシーンにはほとんど入っていますので安心してください。プレイ時間はちょっとやりこんだだけでクリアまで55時間かかりました。 ○キャラクター シスコン不良兄貴、2000歳の機械人、18歳のボクッ娘等、どのキャラも個性たっぷりで魅力的です。…が、物語序盤〜中盤まではパーティの仲が非常に悪いです。あのアビスと同程度、と言えばおわかりいただけるでしょうか?しかしアビスと同様、最終的には結束するのでご安心を。○戦闘 これがメチャクチャ楽しい!TPが無く、特技用のゲージを消費して技を出します。で、このゲージの上限が非常に多く、思う存分特技連携を楽しめます。しかしごり押しでは相手をハメられないように設定されてるのでバランスがいいと思います。新システムの援護攻撃もいい感じです。戦闘後の掛け合いもいっぱいあって驚きました。○悪い点●前述通り、序盤はパーティの仲が悪く、しかも鬱展開の為、序盤を乗り切るまでが辛い。●操作しているキャラの技を援護攻撃にセットし、使用しても連携に組み込めない(強制的にニュートラルBボタンの技が出てしまう)以上です。参考になれば幸いです。
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テイルズ オブ エターニア PSP the Best
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[ Video Game ]
【ナムコ】
Sony PSP
発売日: 2005-12-01
カスタマー平均評価:
3.5
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参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,768 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,768円~
中古価格: 1,890円~
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- カスタマーレビュー -
初めてプレイしたテイルズシリーズ。チャットとフォッグは影が薄いのが難点。 テイルズシリーズはこの作品からキャラの頭身が上がり、チビキャラではなくなったのです。
天に浮かぶもうひとつの世界からやってきた謎の少女。
告げられる世界崩壊の危機。
旅立つ田舎の村に暮らす3人の幼馴染たち。
世界各地の精霊たちと契約を交わし乗り込む「もうひとつの世界」セレスティア。
一見、自分たちとは関わりが薄いと思っていた事件の根幹に
自身の親世代の因縁とかつて自分たちが暮らしていたラシュアン村を襲った悲劇が
関係していることを知ったとき、彼ら彼女らは自分の内面とも向き合わねばならなくなる。
リッド
ファラ
メルディ
キール
ほぼ4人のみで最初から最後まで通して物語は語られます。
チャット・フォッグを加えての6人パーティにはなりますが、
この2人は加わる意味もあまりなく、影が他の4人より断然薄いのが難点。
数々のミニゲーム・料理人・クリア後のオマケと遊び倒す要素がてんこ盛りです。
携帯機PSPに移植して最初に成功したRPGとして名を残す!!
いい!! まだクリアはしていないのですが、非常に良いです。戦闘もストーリーもシステムも是非オススメしたいですね
テイルズ最高傑作だと思います。 本当にやってよかったと思えるRPGです。
キャラクター、ストーリー、戦闘、技もバランスよく搭載されていてとても素晴らしいです。
温かいグラフィックも評価に値します。
個人的な意見としてはグレードがないことは少し2週目のおもしろさの妨げにはなります。
長くはあそべないかもしれませんが1週目は最高に楽しめます。
テイルズ オブ エターニア 今作は王道ファンタジーRPGである。良く悪くもその一言に尽きる。
わたしにとって初のテイルズシリーズだったわけだが、リメイクということでオリジナルをプレイしたわけではないのだが古き良きであり、言葉を変えると古くさい。
キャンプすると仲間と会話になるのだが、前半のほとんどがギャグなので中には笑えるものもあったのだがキャラクターの掘り下げには中途半端な気がした。で大部分は笑えないのもポイントとしては低い。
グラフィックに関してもPSPとしてはレベルのひくいものだと思う。
そしてメインキャラのなんの根拠も無い「行けるイケる〜」がかなりイラっとくるのだが、これをいい出すと話は進まないのでここまでにしておく。
悪いことばかり言ってしまったが、王道RPGとしては及第点であったと思う。
今作ターゲット年齢層が高いとは言え無い、これがわたしの一番言いたいことで今作を評価出来ない理由なのかもしれない。☆4つであるが、おっさん視点では限りなく3に近いと思って頂きたい。
クリア後がちょっと このゲームは1週目はハンパなく楽しめると思います。ただテイルズ好きなら何周かすると思いますが、グレードシステムがないのではっきり言って楽しめません。裏ダンジョンもそこまで楽しくないので2週目以降はすぐ飽きます。なので★4つです
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テイルズ オブ ファンタジア -フルボイスエディション- PSP the Best
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[ Video Game ]
【ナムコ】
Sony PSP
発売日: 2007-08-09
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,520円~
中古価格: 1,780円~
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- カスタマーレビュー -
昔は楽しめた とか言ってるヤツに言う 確かに今のゲームはグラフィック綺麗で戦闘システムも優れてます。 あの当時を思いだしてください。 斬新なアクションでしかもSFCなのにボイスありでストーリーも全然楽しめました。 あれがなければテイルズシリーズは生まれてません。 元がSFCなので移植してもグラフィックやら戦闘システムが大幅に変わるわけじゃない。 確かに今の時代には取り残されるとは思いますがそれはどのおもしろいゲームでもいずれは波に呑まれます。 ヴェスペリアだって10年後くらいにリメイクされてもその当時くらい楽しめないかもしれない。 今の評価とかで判断されたくないですね。ファンタジアは本当にシナリオがおもしろいしダオスがいい
ものたりない('・。・`) ストーリーは良いのですが、全体的にCGがいまいちです。
また、TOAやTOW2を先にplayした方には物足りないと感じるかもしれません。現に私も物足りなく感じました(;_;)
物足りないと言えば、私は特に
・フェイスチャットが静止画で、しかも字幕がないこと
・戦闘が少しやりにくい
・CGがいまいち
・後衛キャラが多すぎ
という点が気になりました。
しかし、ストーリーとキャラが魅力的なので、ストーリーやキャラを楽しみたい方にはオススメですね(^0^)
もう、ええわ! 一体何回移植すれば気が済むんだ! 移植するんだったら戦闘のテンポを良くするだの、グラフィックをディスティニーみたいに一新するだのにしてくれ! 確かにファンタジアは良い作品だと思うけど、もう大多数の人には伝わってるよ、次があるならば新作のように新鮮な気持ちでできるような移植をして欲しい!
テイルズシリーズ第一弾の移植作品 テイルズシリーズはいくつかプレイしたことがあり、面白かったのでその第一弾を購入してみました。
結果は期待通りの面白さ!
サブイベントや隠しイベントも豊富なのでとても楽しめました。
SFC版やGBA版はプレイしたことがないので比較は出来ませんが、ボイス付きも多くて凄く良かったです。
懐かしの作品 私がちょうど高校生であった今頃の時期に出会ったゲームでして、テイルズといえばコレ
というぐらいに思い入れのある作品であったりします。
いや、テイルズシリーズの一年に何本も発売される速さについていけなくなっただけで、近年
の作品はほとんど知らないから……という事情もなきにしもあらずなのですが。
久しぶりに遊んでみたところ、私が遊んでいた初代プレステ版とあまり変わらないのかなと
思いきや、フルボイスエディションと銘打つだけあり音声が豊富でした。
(メインイベントが中心でサブイベントでは音声なし)
操作性に関しては、十年余り前の作品がベースのものですので、あまりよくはないと感じられる
方もいらっしゃるかもしれないですね。
とはいえ、廉価版ということでお買い得なことですし、あまり目くじらを立てるようなことも
ないです。
今も昔も良作は変わらないということを気付かされた、そんな一本でした。
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